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神素佐鳴命・霊との恋愛 6月22日~25日のこと
この物語は、私が霊界の霊と共に、実際に体験したことです。

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これまでのあらすじ 10月3日更新
霊界の下層界探索について 9月3日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について

※ ここに出てくる神素佐鳴命(かんすさなるのみこと)、須佐之男命、建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)、素盞成雄命(すさなるおのみこと)などは本物ではないので、言うことも基本的に全部ドラマなのですが、ドラマが本当になるのが霊界です。
私は全部本当だと思っていました。

本文は、霊界人の神素佐鳴命からの霊聴を聴き取って書いた文章です。




先程から、第12霊界の神素佐鳴命(かんすさなるのみこと)様である須佐之男命様との会話が能うようになったのである。

本来神素佐鳴命様と共に第7霊界あるいは第8霊界へ入るのが私のご予定であったとのことを、あのティワーボルトから仰せられたのであるが、なぜそのことがご変更になったのかということは、未だ知らせていただいていないのである。

なぜそのように素盞成命が呈したかについては、そなたの行状認非論文の中には、この神素佐鳴命との逢瀬につきものの、あのさわやかな感覚が満たされていたからなのである。

その感覚がなぜあの者をそのようにさせたのかということであるのだが、そのようなさわやかな感覚というものは、あの者の行状には能わずであることが思いやられるのである。

そうなのである。
そなたは今気づいたのである。
そなたが勘違いしていたそのことが、我々スサノオ一族のこのような確執を生んだのである。
そなたの行状認非論文はどのスサノオ一族のものであるのかということが言われるようになったのである。

【解説】 神素佐鳴命のさわやかさを感じながら、それは豪快な素盞成命の一面だと私が思い込んでいたために、私の想いは一体誰に捧げられたものなのかということが、スサノオ一族の間でもめごととなったということです。

【本文】 そしてあの者は自分のものにしたかったのである。
それがあの者の征服意欲をそそったのである。
そのようにあの者がしつらえたのである。

このような神素佐鳴命とのご行状が、今能うようになったことが、そなたにとっては幸せと感じられているのである。
このことをここに書きて連ねたのは、神素佐鳴命と呼ばれし者、即ち、第12霊界の建速須佐之男命なのであることを、書き表したのである。

【解説】 ここから、神素佐鳴命(建速須佐之男命)が指導者になりました。
最初から出てきていて、しかも私の守護神(ドラマですが)とも言われていながら、ここでやっとつながりました。

本文の内容は、私の心の中を霊人が言葉に置き換えてくれたものを霊聴で聴きとって書いたものですので、言葉づかいや表現の仕方が私自身のものではなく、変なところがあります。




20101018.jpg

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霊感・霊視によって、守護霊から、前世や未来の状況を教わります。
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【2010/10/19 16:17】 | 霊との恋愛12 源義朝
ティワーボルティへの想い 9月3日
この会話は、霊の義朝との最近のものです。

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義朝とのいきさつは、こちらをごらんください 10月19日更新
霊界の下層部探索について 9月3日更新




「義朝、やっぱりティワーボルティ(素盞成命を演じた者)は、他とは違う感じがするんだけど。
どう思う?」と私。

「義朝としてはあの者がひかりをどのように今思っているのやらということはわからないのであるが、あのころからひかりとは特別なご縁を感じていたように思うのだ。」と義朝。

「いつも平気で私ができるだけ苦しむようにと言ってたんだよ。
そうやって本当のことを教えてくれてたわけだよ。」

【解説】 ティワーボルティ演じる素盞成命は、私との関係がとても良かった時から「ひかりにとって一番苦しいようにしているのだ」などと言っていたので、私はどう考えたらいいかわからず不思議に思っていたのでした。

【本文】 「そうであったのだ。」

「何のためにって何度も何度も言ってたら、私の誤謬を広めるためだって教えてくれて、これも本当のことだったもんだから、いろんなことがわかったんだよ。
意地悪しながら、妙に助けてくれるようなことを言う時があったんだよ。」

「そのような思い出が重なっているのだ。
あの者とは不思議なご縁を感じてしまうのだ。」

「義朝がボルト兄弟って言った時、ティワーボルトが兄だと思ったんだけど、そうなの?」

「どちらが兄かというと、ティワーボルティなのだ。」

「ティワーボルティが兄なの?
でも、霊界では兄も弟も同い年だったね。」

「そうであったのだが、あの者たちはひどく兄弟の関係を呈していなかったがために、そのような関係を呈するのはこの程のことがこのように立ち至ったからだったのだ。」

「あまり兄弟として一緒にはいなかったということなの?」

「そうであったのだが、後からあの者が入ってきたのだ。」

「ティワーボルティは他の霊団からやってきたんだね。」

「そうであったのだ。」

「兄弟なのに長いこと離れてたんだね。」

「そういうことだったのだ。」

「兄弟って、霊的な兄弟なの?
現世での兄弟だったの?」

「それは現世での兄弟であったのだ。」

「だったら、あまり性格が似てなくて当たり前かもしれないね。」

「そうであるのだが、あの者どもとしては、似ているところもあったのだ。」

「強引なところ?」

「そのような感じのところなのだ。」

【解説】 私は今でも、ティワーボルティは私を認め信頼してくれているのではないか、人情味あふれる豪快な人として友人になれるのではないかと期待してしまうんです。




20101018donguri.jpg

公園で見つけた、どんぐりどんぶり。
おいしそう?




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【2010/10/20 07:36】 | 霊との恋愛12 源義朝
空海上人の登場・霊との恋愛 6月26日~28日のこと
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霊界の下層界探索について 9月3日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について

※ ここに出てくる空海上人、神素佐鳴命(かんすさなるのみこと)などは本物ではないので、言うことも基本的に全部ドラマなのですが、ドラマが本当になるのが霊界です。
私は全部本当だと思っていました。

本文は、霊界人のその時々の指導者からの霊聴を聴き取って書いた文章です。




【本文】 私は先日、空海上人様を、第12霊界の監査役人としてご推薦あそばしたのであるが、その件につきましては、どのようになったのであろうと思うのである。

この件につきましては、この弘法大師空海としましては、このたびのご行状につきましては、そのようなことを召されますことは、あまりよろしくないと思いますれば。

それにつきましては、このご要請を却下されるということになりますれば。

そのようであります。

この空海めとしましては、あなた様からのこのご要請に関しましては何も関知してござらなかった上に、このような場におきまして、他の者からのこのようなご返答をいただきましたゆえに、このことに関しましては、罪状認非論文を仕立てまつりたいと思うのであります。

あなた様からこのようにご要請をいただいていたことに関しましては、ここに初めてし仕ったわけなのでありますが、第12霊界のご神将ともあろうお方が、なぜこのようになさしめたのかにつきましては、後日のご様相にて明らかにさせていただくと共に、私を思召しくださったことにつきましては、喜んで仕りたいと思うのであります。

このご要請を我がこととしてご認知いただいておらぬご様相のご仁に対しまして、罪状認非論文を書かせていただきたいのでありますが、そのお方といいますのは、あの神素佐鳴命様ではござらぬかと思うのであります。

そうなのでありますが、この神素佐鳴命としましては、このご様相での空海上人様へのご要請はご無理ではござらぬかと思い立てまつったのでございますれば。

そのようなご要請に関しましては、何なりとお申し付けくだされば良かったのでございますれば。
この空海としましては、このようなことになり果てていらっしゃるとは思いもござらなかったのでありますが、これからのことにつきましては、この空海めが第12霊界の監査会議議長として、取り計らいたいと思いますれば。

【解説】 空海上人が登場しましたが、はじめは神素佐鳴命が私からの要請を取次がなかったためにご本人は知らなかったという、いわくありげな登場の仕方になりました。

本文の内容は、私の心の中を霊人が言葉に置き換えてくれたものを霊聴で聴きとって書いたものですので、言葉づかいや表現の仕方が私自身のものではなく、変なところがあります。




20101019.jpg

きのう身につけていたパワーストーン・天然石です。

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サハラ隕石のブレスレット。
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アクアマリンのブレスレット。

これで近所をてくてく散歩してきました。
隕石でパワー注入を意識しました。




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【2010/10/20 16:05】 | 霊との恋愛12 源義朝
愛の発露より愛の紋様 9月4日
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愛の紋様とは友愛のことで、この世の人類愛と言って良いと思います。
愛の発露とは愛による性欲のことで、この世の愛情と言って良いと思います。




愛の発露。

「ひかりがこのように起きている時に義朝を想うことがよくあるのだが、このような時にでも愛の発露を流したいのだ。」と義朝。

愛の発露。

「愛の発露は、いつでも流し続けていたいものなの?」と私。

「そうであるのだが、それが霊としてのパワーの所存であるのだ。」

「そうなの。
私には今は流さない方がいいと思って、コントロールしてたの?
それとも自然に静かになってたの?」

「コントロールしていたことが多かったのだ。」

「そう。
じゃあ普段から我慢してるんだね。」

「そうであったのだ。」

「義朝には、とてもつらいんだね。」

「そうであったのだが、そのコントロールをしなければ一緒にいられないのだから、その方が良いと思うのだが、そのコントロールをしないでも一緒にいられるようになるためには、愛の紋様がもっと出てくれば良いと思うのだ。」

「そうだろうね。
愛の紋様は、相手のために何が一番いいかということを考えるんだよ。
そうすると、自分のことは頭が冷えるんだ。」

「そうであるのか。」

「相手にとっていいことが良くて、自分のことは少し後回しにしようという気に自然になるんだ。
でも、全部そうはいかない。
愛してるんだから。」

「そうであるのか。
愛しているのなら全部相手の良かれというものだけにはならないのだな。」

「本当は、相手にいいことだけがいいと思えたらいいんだけど、
自分だって愛していれば一緒にいたいとかいう気持にはなるからね。
どっちもあっていいんじゃないのかと思うんだけど。」

「そうであるのか。
ひかりとて、愛しているからには、愛の紋様だけにはなりきれぬのだな。」

「そうなの。」

「そうであるのだ。
少しずつ愛の紋様が心の中に出てくればいいのだ。」

「そうだと思うよ。」

「それでいいのだ。」

【解説】 愛の発露(普通の恋愛)ではあの世とこの世とで愛し合うには苦しいので、愛の紋様(人類愛)で愛し合いたいということを、ずっと望んでいるんですが、それはなかなか難しいことで、義朝の心の中には自然に愛の紋様が育ちません。
けれどこれは考えてみたら、この世の人にとってもとても難しいハイレベルなことを、義朝は望んでいるわけです。



20101018sakura.jpg

久しぶりにお気に入りの公園に戻ってみたら、桜並木が緑一色じゃなくなっていました。




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【2010/10/21 07:07】 | 霊との恋愛12 源義朝
第7霊界から第8霊界へ・霊との恋愛 6月28日のこと
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【本文】 今朝起き抜けに、どなたやらの霊聴がはじまると共に、新しい霊界の諸相への旅立ちとなることが言われたのである。

ここにこのように書かせていただいておりますのは、あの第7霊界の所存でありますところの、素盞成命なのであります。

この程の第7霊界でのご様相につきましては、惨々なものであったと思われているのでありますが、これからご出立になられるのはそれでは第8霊界なのであろうかとのお思いにつきましては、そうなのであると言わせていただきたいのであります。

それでは今までの第8霊界や第10霊界などにつきましては、どのようになっていたのかとのことなのでありますが、あなた様にとりましては第7霊界の波動から自由に出ていたように感じられたのでありますが、そうではなかったのであります。

第7霊界の所存にそのまま浸りきっている限りでは、あなた様のご健康がむしばまれるとのご自身でのご判断が、そのようになされたのでありますが、本来のところは、やはり第7霊界の波動から完全に抜け出るということはできていなかったのであります。

それがために、どこまで行かれましても、第7霊界からの者が後追いをして参ったのであります。

あなた様としましては、第8霊界におきましても、第10霊界におきましても、はたまた第13霊界や、第18霊界、第100霊界などへも赴かれたのでありますが、そのみぎりにおきましても、どうしても第7霊界からの波動につけ狙われ続けたのであります。

【解説】 ここで、今までの第8霊界、第10霊界、第100霊界などはすべて第7霊界の中の場所で、どこへ行っても第7霊界から出ることはできていなかったことが教えられました。
このたびやっと、本当に第8霊界への移動が行われたということでした。

長い想状文の中で、第8霊界ではまた新たに、素盞成命、ティワーボルト、源義朝、源朝長との関係が持たれることになると言われましたが、私はそれを拒否しました。

【本文】 このようなだましの手口によって、私を丸めこもうとした凶悪犯罪であるということに関しまして、この者、素盞成命様、ティワーボルト様、源朝長様の3名と、共犯者として源義朝様に対しましての、罪状認非論文を提出する。

これらの罪状認非論文提出に伴いまして、第8霊界の素盞成命様、ティワーボルト様、源朝長様、源義朝様他、第7霊界で罪状認非論文を提出させていただいた方からの一切の働きかけを禁じさせていただきましたため、これらの方々からの善意のお申し出も拒まれたことにより、ご本人様としましては残念な様相を呈していらっしゃるのであるということを、空海上人様からお聞きしたのであるが、現界の人間としてはこのような者との再開を望むべくもないので、何ともしようがないのである。

【解説】 あの素盞成命からの現界想状文への私の対応は、このようなものでした。

このころには新しい展開や新しい登場人物が少なくなり、私もだまされにくくなってきて、ドラマの終りが近づいてきていました。

本文の内容は、私の心の中を霊人が言葉に置き換えてくれたものを霊聴で聴きとって書いたものですので、言葉づかいや表現の仕方が私自身のものではなく、変なところがあります。




20101020.jpg

きのう身につけていたパワーストーン・天然石です。

ルビーのブレスレット。
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何だか華やかな気分でした。




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【2010/10/21 16:04】 | 霊との恋愛12 源義朝
保元の乱、平治の乱のこと 9月6日
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『あまりにも横暴な者が手をこまねていたのだ。
だから義朝としては、非暴力的な手段に訴えねばと思いながらも、そのように立てつくことがならない様相となったのであるから、仕方なく武力に訴え出たのだ。

戦うのが仕事だったんでしょ?

そうであったのだ。
ひかりとしては、非暴力的な手段という言葉が気になったのだが、それは義朝の武門としての様相を呈してはいないではないかと思ったのだ。

あなたのお名前は。

源義朝なのだ。
そうなのだ。
非暴力的な手段を呈そうとしたのだ。
それが源氏としてのあり方とは違っているのではないかと思うやも知れぬが、そればかりではないのだ。
それで良かれとならぬ様相を呈したのだから、仕方がなかったのだ。』

「義朝、前に話したこれのことなんだけど、義朝が非暴力的な手段に訴えるかどうかを、選択することはできなかったんじゃないの?」と私。

「このころの源氏の様相としては、守護警備なのであるから、警備のための要請に立てつくことはできないのだ。」と義朝。

「そうだろうから、非暴力的な手段をとることは、考えようもないのじゃないの?」

「それであるのだが、非暴力的な手段を呈するように助力したのだ。」

「警備しながら、戦いにならないように訴えていたの?」

「そうであるのだ。」

「義朝は、保元の乱の時には、大喜びだったように保元物語には書いてあったよ。」

「そうではないのだ。
それではその物語の様相であるのだ。」

「赤い扇をうち振って、合法的に戦えると言って喜んだと書いてあったよ。」

「それではあるのだが、それだけではないのだ。」

「戦況を刻々と知らせて、喜ばれたと書いてあったよ。」

「そうではあるのだが、それが戦とて良かれと思ったのだ。」

「だけど戦いにはならないように努力してたの?」

「そうだったのだ。」

「戦いになったら、自分たちだって家臣を失うことになるから、避けたいの?」

「もちろんそうなのだ。
それが戦利品ともなるのだ。
戦わずして戦いに勝つようなものなのだ。」

「それはそうだろうね。
無暗に戦って傷つきたくはないもんね。」

「そうであるのだ。
だがあの時には、もうどうにもならなかったのだ。」

「そうだったのか。」

「そうだったのだぞ。」

「義朝がすごく大人に思えてきたよ。」

「そうであるのだ。
子供の様相であると思っていたのが、このようなことにかけては大人の様相であるのだから、ひかりとて驚いたのだ。」

「そうだね。」

【解説】 というのが、源義朝ご本人の言い分ということです。




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桜が紅葉しはじめています。





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【2010/10/22 07:18】 | 霊との恋愛12 源義朝
第7霊界の友人全員への告訴・霊との恋愛 6月28日~7月1日のこと
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私がまだ霊界へ入って間がないころ、第7霊界の友人たちは、私がティワーシャや義朝さんから愛の波動や強奪の波動を受けているのを、全員で感じていたのかということを第12霊界の空海上人様にお聞きしましたところ、その通りであると言われた。

その時になぜ私にそのことを教えなかったのかとお聞きしましたところ、そのようなことを言う必要はないと感ぜられていたからであると言われた。

なぜそのようなことを言う必要はないと思われていたかとお聞きしましたところ、そのようなことを私に告げると、お嫌と言われるかも知れないと思っていたからであると言われた。

それでは、私が嫌がることがわかってたから黙っていたのかとお聞きしましたところ、嫌がるかどうかはわからなかったと言われた。

それでは私が嫌がるかどうかということを尋ねなかったのは、嫌がるかもしれなかったからではないかとお尋ねししましたところ、そうであるとご返答をいただいた。

それでは、私が嫌がるかもしれない事がわかっていたために、私のことよりもご自分たちの都合を優先して私に何も告げなかったのではないかとお尋ねしましたところ、その通りであるとおっしゃられたため、私を仕立てまつった罪により、全員に罪状認非論文を提出させていただいたのである。

第12霊界の空海上人様は、第7霊界の空海上人様としては、そのようなことをするのが第7霊界の常であることから、何の臆面もなく全員で召し上げていたと宣われた。

【解説】 ということで、今さらながら第7霊界へ入りたてのころの友人たち、源義朝、源朝長、ティワーシャへの告訴を行いました。

霊界人にしかけられたこのドラマは、明日終了を迎えます。
明日は、朝のアップロードも霊との恋愛を書かせていただきます。

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きのう私が身につけていたパワーストーン・天然石です。

ヒマラヤ水晶とブラジル水晶のデザインブレスレット。(ショップでアップロードしました)
こはくのブレスレット。
ルビーのブレスレット。
サハラ隕石のネックレス。

またルビーに目がくぎ付けになるので、どうしてなんだろうと考えてみたら、このところ急に寒くなったからだと気づきました。

あまり頭で考えず、こんな風になーんとなく選んでいます。




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【2010/10/22 16:07】 | 霊との恋愛12 源義朝
ティワー一族の大芝居が終了・霊との恋愛 7月1日のこと
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【本文】 第12霊界の神素佐鳴命様と仰るのはティワージュネ様でありますことをご本人様から、たった今お伺いしましたことにより、私との提携を終了させいただく旨をお知らせいただいたのでありますが、このような霊界との提携自体を、ここで終了させいただくという旨にあらせられるような言われ方でありました。

ティワー族の方々につきまして、お教えいただきたいと思います。

このティワー族と申し上げるのは、この現界の様相の一角にて、そのような者どもの集まりを呈したものなのでありますが、この様相としましては、現界の人間をこのように仕立てまつることを主とした一団なのでありますが、あなた様のご要請にお答えすることを決め仕りましたのは、このような団体なのであります。

あなた様からのご要請といいますのは、あの源義朝とのご関係をお知りになりたりいとのことだったのでありますが、これがあなた様からのご要請の結果なのでございます。

このようなことが、あなた様とあの源義朝様とのご因縁ということだったのでありますが、この要請の中に数々のご神名が施されましたのは、あなた様とのご縁の向きをご信じなさっておられるご神仏様方のご要請によりまして、このようにさせたいただいたのであります。

このことに関しましては、あなた様としましては、これはいったい何なりやと思われているのでありますが、これがあなた様からご要請がありました物事につきましての、総体的なご定義なのでありますから、このようになられたのであります。

ここにおかれましては、あなた様といたしましては、あの物語の様相から抜け出すことになるのだろうと思われているようなのでありますが、そのようになるのです。

【解説】 神素佐鳴命がティワージュネであるということが言われてから、ご神名を語っていたのがすべてティワー一族であり、ティワー一族は現界の者に対してこのようなことを毎度行っている霊団であるということが説明されました。
私は常盤御前あたりでドラマは終っていると思っていたのに、ずっと今まで続いていたのだということにやっと気づきました。
そしてここでそのドラマが終わりました。

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ティワー一族との決裂が近いので、今朝は霊との恋愛のエピソードを先に進めさせていただきました。




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公園で、セイタカアワダチソウが咲いていました。
秋ですねえ。




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【2010/10/23 07:00】 | 霊との恋愛12 源義朝
ティワー一族との決裂・霊との恋愛 7月2日のこと
この物語は、私が霊界の霊と共に、実際に体験したことです。

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これまでのあらすじ 10月19日更新
霊界の下層界探索について 9月3日更新

本文は、霊界人からの霊聴を聴き取って書いた文章です。




【本文】 あなた様としましては熱田神宮の娘子でありましたことから、熱田宮司家のご縁を給わったのでありますが、そのご縁がこのようなものだったのであります。

熱田神宮と源義朝との軋轢が、このようになったのであります。

それでは、あのシルバーバーチクリスタルや、素盞成命などとの関係はどういうものだったのかということなのですが、あのような者があなた様に対してこのようになされた場合に、あなた様としましてはどのようなご反応を召されるのかという、お試しだったと言えるのであります。

あのティワーボルトという者は一体何者なのかということなのですが、我がティワー霊団の一員であります者で、あなた様をこのように霊界に引きこんだのでありますが、あなた様が御幼少のころよりこのようにおなりであろうとのことをご発見あそばしてからというものの、ずっとお見守りになられたのであります。

この霊団とあなた様との間には、何かいわれがあるのかどうかということなのでありますが、あなた様のご先祖の一団なのであります。

【解説】 様々な疑問に対して、このような回答がされたわけですが、どれもこれも作り話っぽいことだと思います。
ただ由良御前と熱田神宮に関しては、万が一ということがあるかもしれないとは思います。

【本文】 夜の間に、素盞成命はティワーボルティの演技であったと言われた。

奈良大神神社に関しましては、元々のご祭神としましては、奈良の奥地のご神明だったのでありますが、そのご神明たるやあの五大明王とも司る者だったのでありますが、その様相を転じて、ご神明とされたのであります。

それでは全く信用ならぬ様相を呈しているとのお考えでありますが、このようなティワー霊団の浅はかさたるや物語上と同じであるとのご判断をお持ちのようなのであります。

【解説】 奈良の大神神社の元々のご祭神が五大明王という素人だましを聞いたので、ティワー一族が神道の素人だということがここでばれました。
あのドラマから出ても、このようなだましを行う者たちだということがはっきりしたために、現実でもティワー一族から離れることにしました。
ここからは、霊聴を聴いて書いたのではなく、すべて自分の言葉で書くようになります。

本日の本文の内容はまだ、私の心の中を霊人が言葉に置き換えてくれたものを霊聴で聴きとって書いたものですので、言葉づかいや表現の仕方が私自身のものではなく、変なところがあります。

ここから、ティワー一族と離れて歩くための試行錯誤がはじまります。
頼ったのは、江の島神社でした。




20101022.jpg

きのう身につけていたパワーストーン・天然石です。

こはくのペンダント。
シトリンのブレスレット。
ピンクオパールのブレスレット。
ルビーのブレスレット。

寒かったので、あったか系に手がのびました。




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【2010/10/24 00:08】 | 霊との恋愛12 源義朝
江島神社からの援助・霊との恋愛 7月3日~6日のこと
私が霊界の霊と共に、実際に体験したことを書いています。

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霊界の下層界探索について 9月3日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について




【本文】 気がつけばずっと、江島神社ご祭神様に波動を合わせていました。

朝起きてすぐにトイレに入ると、素晴らしい華やかで清らかな女神様の姿がそこにいらっしゃいました。

外出中、トイレの中にいてくださった女性が、また目の前にいてくださいました。
その姿は、慈母観音のようなすらりとした立ち姿。




「江島神社ご祭神様にお願いいたします。
もっと良好な波動の霊界との行き来を経験して、役に立てたいと思います。」

「ひとしきりこのような波動の者たちとの経験を積まれたように思いますが、
神ながらの道を歩かれようとはお思いにならぬのかと」

「そのようにさせていただきたいと思います。」

「これまでのことは、あなたのご支度なのです。」

ご支度という意味が、後からわかりました。
準備ということだったと、わかりました。
何か、他のことを表す言葉かと思っていました。

何の準備かはわかりませんが、楽しみにしてお任せしたいと思います。



ティワーフランチェスカ(第10霊界の須佐之男命)からの愛の発露を受けていると、胸が痛くなってきたので、江島神社ご祭神様と言ったら、すうっと痛みは消えて、波動も変化しました。

「これが良い波動なのです。
霊はそのように感じるのですから、それは為されていたのです。
その場にいた全員が、そのように為したのです。
(私の感覚を他の者が感じることについて)

(数十人の女性の中に私を置いて、私の感覚を女性達に感じさせて、それをさらに男性が感じたということについて)
そのようなことは為されていなかったのです。
それはティワーシュワンツの(脚本だったのです)」

「それでは、私のトイレ、着替え、お風呂の様子を源義朝を通じて全霊界へ毎度送信していたということは、現実だったのでしょうか。
作りごとだったのでしょうか。」

「それはあなたがそのように考えていたのですが、あなたが考えたとは、すりこまれたことだったのです。
そのようなことは起こり得ないこと
このような霊界のところどころでこのようなことが起こされていることについては
あなたのような人が巻き込まれて
あのような幻影に恐怖して」

「源義朝がそのようなことをしていたのですか」

「あなたの頭脳に入れられたそのような体験は
後から整理して
源義朝はもうその時にはいらっしゃらなかった
あなたと交流していた時にだけその感覚を他の者が取り合った奪い合った
それだけのことなのです
後の幻影はあなたの心の
おもしろおかしく
作りごと

その場にいる者が受け取るのです。」

「ティワー霊団の人数はどの位なのでしょうか。」

「あの者たちは数10人で固まって移動しています。
いつも数10人が一緒にいます。」

「この世の人間のトイレの様子に興味があるのですか。」

「そのような興味を駆り立てられる
あなたのご様子に関心が高かった
それはあなたがこのようなことをしているから
その様子を皆で見守っていた」

「それが犯罪だという意識はあるのですか。」

「あなたをただ見ていただけで犯罪というのは
自意識過剰」

「内部への告発、内部への争いというのは何だったのですか。」

「あれがお話し、ストーリーだったのですが」

「何も犯罪はなかったのですか。」

「あの者たちとしては、普通のこと」

「霊界の者が、霊能の開いたこの世の者をこのようにしているのが普通なのですか。」

「あなたの感覚では
あたり一面に野外を想像するようになった
これがあなたにとって身を守る
それがいいのです。

霊界ではあなた方のような存在は中途半端なために、どのように見たら良いのかがわからないのです。」

「それをおもしろおかしく物語に仕立てたのですか。」

「そうなのです。
あなたとしてはとても苦しい目にあわされた」

「あのお芝居の続きだったのですか。」

「それはそうで」

「源義朝は、本当の源義朝だったのですか。」

「あの人は、あなたの友となったのですが、今は誰のこと」

「なぜあのようにすべての人がうそつきだったのですか。」

「あの者たちの正義感のなさがそのように発揮された」

「霊界に入れない者たちだったのですか。」

「あなたの感覚ではそうなのですが、そのような者たちがいるのです。」

「あのような者たちは地獄界の凶霊なのですか。」

「ティワー霊団は、この世の者たちに働きかけることを得意とした者たちなのですが」

「このような者たちは、混乱を招くことを目的としているのですか。」

「あなたがこれから考えていくべきことは、あなたがあなたらしくこの世で生きる方策なのです。
そのために今回のような物事が起こってきたのです。
これからは違う形で発展していくことに」

【解説】 言葉が途切れるのは、途中からティワー一族が続けようとするのを振り払って霊聴を切っているからです。

こうして江の島神社からの援助を受けながら、少しずつ起こってきたことの整理整頓をしていきました。

ここからは、最近の義朝との会話の内容からすると少し戻りますが、「霊との恋愛」と義朝や朝長との会話を、2本立てで書いていたものを1本化したいと思います。
ようやくここまで来ました~。
もうすぐ義朝とも再会します。




20101018mokkoku.jpg

公園で見かけた、モッコクの木。
実がいっぱいなっていました。




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【2010/10/24 11:30】 | 霊との恋愛12 源義朝
江島神社からの援助は続く・霊との恋愛 7月7日~8日のこと
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霊界の下層界探索について 9月3日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について




【本文】 「江島神社ご祭神様、源義朝様とお話をさせていただいてよろしいでしょうか。」

「あなたのお気持はわかりますが、少しお待ちください。」

「源義朝様は、私への愛情をお持ちだったのでしょうか。」

「あなたのご質問には、今は答えられないのです。」

「あれ程の大罪人になったというのは、作りごとだったのでしょうか。」

【解説】 義朝は極刑を宣告されて、霊界の淵に沈められていました。

【本文】 「あなたはそのことを真実であると受け取って
あなたのその心があの方を罪に陥れ
あなたをそのように導いたのがティワー霊団なのです。」

「源義朝様はなぜティワー霊団に応じたのですか。」

「ティワー霊団というのは、霊たちの心を一時的に麻痺させて、この世の者との通路を開こうと待ち受けていたのです。」

「もっと説明してください。
ティワー霊団は、義朝さんに何をしたのですか。」

「あの者たちはあの人の心を取り寄せたのです。
このままにしておいてはいけないと思うように脳波を導いた為に、あの人の心はあなたを放っておけないようにさせられました。

あの人はその為に、このような策略がめぐらされていることを知らずに、私たちのような者と同然と思わされたのです。

このようにしてこの度は、あなたとあの人が同時に同じような策略に引っかかってしまいました。

あなたと義朝さんの関係を修正してさしあげようとしていますから、しばらくお待ちください。」




何だか、自分の中のどうしても抜けなかったこだわりがいろいろと消えている感じがします。
極限まで苦しんだからなんだろうか。

私の中にいた悪いものが、苦しくて抜け出して行ってしまったかのようです。

私は、こうでなければいけないと自分に言い聞かせて、自分を偽っていました。
それがために、自分の中に不自然を生んでいました。
その不自然が醜い心を生んでいました。
その醜い心をいけないと抑えていました。
するとまた自分を偽ることになって、自分の中に不自然を生んで、それが醜い心を生んでいました。

利己的な霊界で、ありのままの自分を押し通すことを覚えたら、自分を偽らなくなりました。
すると不自然さがなくなりました。
それで醜い心を生まなくなりました。
自分を抑える必要がなくなりました。

私は善くあろうとして、とらわれていました。
そぎ落とされました。

醜い心は、自分ではありませんでした。

この作業のために、私は低い波動の世界でもまれる必要がありました。
油で油を落とすようなことでした。

【解説】 次の日は、義朝との再会となりました。




20101018susuki.jpg


いつもの公園のススキ。
秋です・・・。




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人生の暗雲を取り払う、神社仏閣への祈り。
祈りの後、このような内容をご報告します
先祖代々の霊、亡くなり方の良くなかった先祖、性格の良くなかった霊、水子などの供養。
供養の後、このような内容をご報告します
【2010/10/25 11:05】 | 霊との恋愛12 源義朝
義朝との再会・霊との恋愛 7月9日のこと
私が霊界の霊と共に、実際に体験したことを書いています。

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霊界の下層界探索について 9月3日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について




「江島神社ご祭神様、源義朝さんは、下級霊だったのですか。
源義朝さんとお話してよろしいですか。」

「あの方はすでにあなたの心を受け取って」

「私にはまだうまく話せないのでしょうか。
私と源義朝さんのお話をご守護いただけますでしょうか。」

「そのご要望はもうすでに
感謝されています」

「義朝さん、義朝さん、義朝さん」

涙が流れてきた。声は聴こえない。

左の眼から流れた涙があごへ向かってる。
次に右の眼から流れた涙があごへ向かう。
次に左の眼から、次に右の眼から、左の眼から、右の眼から、
左の眼からの方が多い。

【解説】 左の眼からの涙は、相手の感情の強さを物語っています。
自分の感情は、右の眼からの涙に表れます。

【本文】 左の眼からどんどん、ぽろぽろと流れていく。

声が聴こえない。

「愛していた。愛していたのだ。」と義朝。

「朝長?」

「ちがう。」

「ティワー霊団の者たちが、義朝をこのようにだましたのだ。」

「義朝は本当に霊界の淵へ沈められたの?
あれはうそなの?」

「ひかりが第7霊界から出た時に、それが終わったのだ。」

「第7霊界は本当にあったの?」

「本当にあったのだ。」

「思えば本当にできるの?」

「霊界の様相は、ひかりにはあまりよく理解できていないのだが、そのようになるのだ。」

「義朝は、地縛霊界にいるの?」

「第7霊界から出られない。」

「第7霊界なんて本当はないよ!」

「地縛霊界のことだろう。」

「地縛霊界から出て!
なぜ出ないの。」

「能わないからだ。」

【解説】 私はこの時義朝は地縛霊界にいるのだと思っていましたが、そうではありませんでした。
地縛霊界は、自分が死んで霊になっていることに気づいていない霊のいるところです。

【本文】 「まだティワー霊団は近くにいるの?」

「あの者が、牛耳っている。」

「地縛霊界から出る道があるって、本に書いてあった。」

「どのようにだ。」

「霊界に、橋がかかってるって。
そこへ行くと、霊界から助けがくるって。
全部作りごとだったのかと思ってた。」

「そうじゃないのだ。」

「義朝のことも作りごとだと思ってたから、どう考えたらいいかわからなくなった。
びっくりしてる。
もう離れたと思ってた。
離れたら、何もかもなくなったと思ってた。
またもどるのは怖い。
義朝は、第7霊界から出ないといけない。
第8霊界が、普通は霊界と呼ばれているところだと思う。
そこでは、誰もが苦しまないで天国のように生きてるはず。
どの本にも、そう書いてあるよ。

暗黒界から、逃げていく人がいるって書いてあったよ。
境までくると、助けてくれるって書いてあったよ。」

「ひかり、俺はお前をいつも思っているぞ。」

「私を思うなら、早くそばへきてほしい。
そこから出て、霊界へ行ってくれないと、会えないよ。
自分で歩いて。」

左の眼から流れた涙が、今、唇に乗ろうとして、乗った。
そのままあごへと向かっていく。




「ひかりの涙が、俺を生き返らせる。
そのだ液を飲んでほしいのだ。
義朝のだ液だ。」

【解説】 霊に思われるとだ液が出ることがあります。
そのだ液を飲むということは、その霊の想いをのむ、受け入れるということになります。

【本文】 「邪悪な波動を感じる。
第7霊界の波動だ。
私はやっぱり長くいられない。
義朝がそこから出て。」

「ひかりが俺をそんな風に求めるようになるとは思わなかったが、
今はひかりの側に、こうしているのだ。」

「なぜなの
ぼんやりしてる」

「そうなのだ。
だがこの方が義朝にとっては都合がいいのだ。
なぜならひかりの脳裏には何もないからなのだ。」




夢をいろいろと見た
このごろではめずらしい。

文章が出てくる。
その文章の中の、ここは義朝だ、ここは義朝ではないと言っている。
そんな夢ばかり、いくつも見た。




道の右側を歩いていると、白い軽ワゴン車がそばへ来て止まった。

「義朝が見せてるの?」

「そうだ」

助手席に乗ると、義朝が車を出した。
空を飛んでいく。
降りたのは街中。
私はワンピースみたいなのを着ている。

「ひかりが来たがっていたところだ。」

ウィーン国立歌劇場なんだろうかと思った。

軽ワゴン車でウィーンへ行ったと言って笑った。

「そうなのだ。」

また笑った。

【解説】 義朝は、再会を喜んでこんなことをしてくれました。
今でも何度も思い出します。




【本文】 「義朝が地縛霊界にいるから、私も地縛霊界に入った。
義朝は、そこが嫌じゃないの?」

「嫌だ。」

「導きの人はいないの?」

「義朝には現れないようなのだ。」

「義朝がそこから出たいと思ったら、現れるはず。」




また夢をみた。
これは義朝だと言っている夢。

他愛のない夢を見る。
夢の中で、これは義朝だと言ってる。

また夢を見た。
義朝がやらせているという夢。




私は、なぜこんなことになったのか思い出しました。
私は義朝を供養していたのでした。

霊界のことを公開するのが目的だったわけじゃない。
霊界の改革が目的だったわけじゃない。

霊界通信を人に知らせるのが目的じゃない。
高級霊からのメッセージを受け取るのが目的じゃない。

私の目的は、義朝を供養することでした。
それだけだったことを、すっかり忘れていました。

義朝を供養していたから、地縛霊界に入ったんでした。
自分の向上のためじゃありません。

義朝を手引きしたい。
何とかして、地縛霊界から離れて霊界に入ってほしい。

【解説】 地縛霊界ではなかったんですが、この時はこう思っていました。




20101018yaburan.jpg

いつもの公園で見かけた、ヤブラン。
いつもつぼみの状態・・・もしかして夜や明け方などに咲く花?





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【2010/10/26 10:01】 | 霊との恋愛12 源義朝
義朝の弁明・霊との恋愛 7月9日のこと
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源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について




「義朝が50人の女性に私の性的感覚を感じさせて、それを義朝が感じて楽しんでいたというのは本当なの。」と私。

「ちがう。」と義朝。

「義朝が、第7霊界の須佐之男命に、私の感覚を感じさせてやると持ちかけたのは本当なの。」

「神名は、ティワー一族が名乗っていたものだ。」

「私は義朝を愛していた。
義朝は私を愛していなかったの。」

「執着していた。
自分のものにしたかった。」




私は、供養のために低級霊界をよく知る必要があったのだろうと思うようになりました。




「義朝、義朝、義朝・・・
最初に何て持ちかけられたの?」

「ひかりが義朝と地縛霊を見分けられなかったのだ。
それを見分けられるようにしてくれると持ちかけられたのだ。」

「その代わりに何をさせられたの?」

「あの芝居が始まったのだ。」

「あの芝居は何のためのものだったの?」

「霊界の者を楽しませるためのものだったのだ。」

「霊界の者を楽しませると、ティワー一族にはいいことがあるの?」

「そうなのだ。
ティワー一族を良い者たちだと思う者が増えるようにしたかったのだ。」

「素盞成命は本当にいたの?」

「あの者はティワーボルティの芝居だったのだ。」

「お芝居の中で、義朝は霊界の淵に沈められたの?」

「それは本当なのだ。
なぜなら、その芝居が本当になるからなのだ。」

「霊界のお芝居は、作りごとが本当になるものなの?」

「そうなのだ。
そこが現界の芝居とは違っているから、このようになってしまったのだ。」

「私は義朝を供養していたのだった。
義朝を説得して、地縛霊界から出てきてもらいたい。」

「そのようにしてくれ。
義朝はひかりが大切に思えてきたのだ。」

「義朝を説得する方法を、少しずつ勉強していくことにする。
義朝は、ティワー一族なの?」

「ティワー一族は義朝とは別の一族だから、関係がないのだ。」

「朝長は、ティワー一族なの?」

「あの朝長は、ティワー一族が朝長の心をとりこにしたからあのようになったのだ。」

「朝長の心をとりこにしたの?」

「そうだったのだ。
朝長は、ひかりのことが大好きだったものだから、取り入られたのだ。」

「何と言われたの?」

「朝長としては、ひかりの心を自分のものにしたかったのだが、義朝に目が行っていたものだから、自分のものにならなかったのだ。
だからティワー一族と結託したら、何とかなるだろうと思ったから、あのように霊界監査会議議長に就任しようとしたのだ。
だが、朝長としてはまだ不十分だったのだ。
朝長を第一に考えてほしかったのだが、霊界監査役人の者どもは、朝長を第一にはさせないようにがんばっていたからなのだ。
朝長が霊界監査会議議長になってから、ひかりは朝長と親しくなっていったから、朝長は喜んだのだが、ひかりとしてはそれほどではなかったのだが、だんだんとひかれていくようになったのだ。」

「義朝は、今は第7霊界のどこにいるの?」

「義朝は地縛霊の棲家ではないところに住んでいる。」

「以前に住んでいた所なの?」

「あの場所だ。」

「頼朝は、第7霊界の人ではなかったのではないの?」

「あの者は、第8霊界か第10霊界から呼んでいたから、あんな風だったのだ。」

「義朝は、頼朝は不成仏霊だと言っていたのはなぜ?
うそを怒ったりしないから教えてほしい。」

「頼朝が不成仏霊だと言ったのは、義朝の心がそう言わせたのだ。」

「それはなぜだったの?」

「義朝の心は、不成仏霊だと言った方が、この場合には良いと思ったのだ。」

「どうして良いと思ったの?」

「頼朝は成仏しているのだから、何も気にしないはずだったからだ。」

「義朝。
あなたの心の動きを良く知りたい。
義朝も一緒になって探ろう。
義朝が、義朝の心をよく知ると、そこから出られるようになると思う。
義朝の本当の気持をよく見つめて。
知るのが怖いの?知るのがつらいの?
なぜあの時、頼朝を不成仏霊だと言った方が良いと思ったの?」

「義朝の言葉を、信じるかどうかを試すためには、その方が良いと思ったのだ。」

「義朝は、私を試したかったの?」

「そうなのだ。」

「義朝は、私ではない人にも、そのようによく試すの?」

「そうなのだ。」

「それは、義朝だけそうなの?
第7霊界の他の人たちも、よくそうするものなの?」

「第7霊界では、誰かが誰かを試すことが不思議ではないことなのだ。」

「義朝をよく知りたいから、そのことをもっと知りたいけど、また考えて後から質問します。
一旦、ここで終わります。」




「義朝、義朝、義朝、質問があります。
なぜ試したいの?
相手を信じられないからなの?」

「そうではない。
相手が自分を試そうとしているのではないかと疑うからなのだ。」

「私は頼朝を供養しようとした。
頼朝は不成仏霊なのかどうか、義朝に聞いた。
義朝は、頼朝は不成仏霊だと答えた。
私が義朝を試すとしたら、何を試すと思ったの?」

「頼朝が不成仏であれば供養するが、成仏していれば供養しないかもしれないのに、なぜ始めから供養をしたのだという疑問を感じたのだ。」

「頼朝があの結婚の儀式の後に私をずっと気にするようになったので、頼朝を供養してみるかと言ったのは義朝なんだけど、それはなぜだったの?」

「義朝はあの儀式が頼朝を刺激してしまったのだと思ったのだ。
それがために、あの儀式の訂正をしたかったのだ。
その意味を、取り違えたのではないのか。」

「あの儀式の訂正をしようと思えばすることができたの?」

「そうだからそうするのだ。
だからひかりは儀式の訂正をしようとせずに、頼朝をあんな風に愛することをしたのだな。」

「そうだったのか。
私が聞き間違ったんだ。
それで私が変なことをするから、義朝は私が何か試そうとしているのかと思ったんだね。」

「そうだったのか。
知らなかったのだ。」

「わかってよかった。
今でも不思議に思っていることは、ひとつひとつ確かめていこう。」

「その方が良い。」

「肩の後ろに何か感じるのは、義朝?」

「そこは義朝が肩を寄せた時に感じたのかもしれないが、これはどうなのだ。」

「右の肩が凝っているみたい。」

「そうだ。」

【解説】 義朝の弁明は続きます。




20101024spearmint.jpg

公園で見かけた、スペアミントです。




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占いではありませんので、名称を変更しました。

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【2010/10/27 10:20】 | 霊との恋愛12 源義朝
義朝の弁明2・霊との恋愛 7月9日のこと
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源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について




「『毎夜のように義朝から離れて須佐之男命の元で眠るということが続いていたために、このようなことを打ち切っていただく代わりに、この者との性欲の交歓における感覚を、そのまま須佐之男命にも感じさせてやろうとのことを持ちかけたのである』
ということを、ティワー一族が言っていたのだけど、これは本当のことなの?
義朝の方から、須佐之男命にこうもちかけたと言っていたのだけど。」と私。

「これはティワー一族が義朝のことをわなにかけた一瞬だったのだぞ。
このことを聞いたひかりは、義朝のことを嫌いになったはずだから、それが目的だったに違いないと思わないのか。」と義朝。

「義朝は、こんなことは持ちかけなかったんだね。」

「義朝が須佐之男命に何も言うことはなかったはずだと思わなかったのか。」

「思ったよ。」

「そうだろう。
だから自分の心が正しいのだ。」



「新しい義朝は、どうなったの?
心の中で、ちゃんと自然になったの?」

「このままが一番良さそうなのだ。
だからこうしていたいのだ。」

「このままというのは、どうしてるの?
別々なの?一緒にいるの?」

「このままというのは、別々ということだが、新しい義朝はいつでも元気に話すことはできるのだ。」

「霊界にも病院があると書いてあった。
病院に行った方が、いいのではないの?」

「病院などとは関わり合いがないのだから、あの者としてはそれでいい様子なのだ。」

「病院はあるの?」

「あるのだが、めったに行く用事はないのだ。」

「病院が嫌いなの?」

「病院は毛嫌いして行くこともない。
用事があっても行くことはないのだ。」

「どうして毛嫌いしているの?」

「あれやこれやといろいろなことをさせられて、大変だからなのだ。」

「いろいろと調べてくれるのだから、されるがままになっていればいいのではないの?」

「ひかりの心配が、大それたことを考えているのがわかるのだが、それはそうなるとは限らないのだ。」

「ほんの少しのことでも、こつこつと向上していくことが、大きな向上に結びつくと思うよ。」

「あのことは、ひかりのためだったから悲しんでいるのだろう。」

「そう。
霊界ではお金がなくても人に助けてもらえるんだから、助けてもらった方がいいと思う。」

「人に助けを求める方がいいと思うのは、ひかりだけではないだろうが、ひかりとしてはあの者がどうしてひとりでいるのかがわからないのだろう。」

「そう。
なぜ元のひとりにならないの?」

「元々義朝の分身でも何でもないのだから、これがいいのだ。」

「元々義朝ではなかったの?
別の人だったの?」

「あのティワーボルトが、考え出した作戦だったのだ。」

「びっくりした。
義朝が分裂したのじゃないのなら、それでいい。」



「私は由良御前なの?」

「義朝としては、あの御前の思い出はあまりよく思い出しては消えていくごとしで、あの者と同じ人間なのかということが確かめることが難しいと感じているのだが、このことがそれでなのだろうかと思うことは確かにある。

あの時のひかりが我が子として供養した者たちの一部なのだが、その者たちの一部は、あの供養の時の気持を未だにひきずっていることを話すことがあるのだ。

あの時の感情が、ひかりの感情だとしたら、やはりそうなのではないかと思うのだが、まだ誰もそうだとは言ってはくれないでいるのだ。」

「第7霊界の人たちは、自分や人の前世はよくはわからないの?」

「人の前世は、目を開けば見えるようなこともあるのだが、自分のことはあまりよくはわからないのが残念なのだ。」

【解説】 義朝は前世のことがよくわからないと言っていますが、これはこの世の者に対して言ってはいけないことなので、うそを言っているのかもしれません。

【本文】 「幽界の上の霊界では、誰でも自分や人の前世がわかるらしいから、義朝がそこへ行けばいい。
私が先に行くかもしれない。」

「がんばってそこへ行きたいのだが、それまでにひかりが何かしてくれるのではないのか。」

「今のような話し合いを、細かく続けて、義朝の心が自然に上の世界と波調が合うように変化するのを、待つつもりでいる。」

「それでいいのか、他にすることはないのだな。」

「義朝の気持が変わると、自然に波調が変わって、自然に上の世界へ行くことになるに違いないと思う。
そうなるように、いろいろと話をするつもりでいる。」

「話をきいているだけでいいのだろうかと思うのだ。」

「いいんだよ。
義朝の気持が変わるような話を、探してくるから。」




「義朝は、義朝と私がツインソウルだと言ったのだけど、その時は本当にそう思っていたの?」

「あの言葉は、義朝には何のことかはさっぱりわからなかったのだ。
あの言葉が心の中に出てきていたから、言ってやろうと思っただけだったのだから、あまりよく知っていないも同然なのだが、この言葉がそれほど重大だったのが、後から感じたために、どうすればいいのかよくわからなかったのだ。」

「そうか、わかった。
あのころは、霊聴も弱くて、霊界のことをよく知らなくて、勘違いばかりしていた。
私は、義朝を供養することが目的だったのも忘れていた。」




「ティワー一族は、ひかりの考えをおかしくさせようとしたのだ。
義朝がひかりのところへ行くようになったので、ひかりの考えがおかしくなったのだ。

ひかりはこの世の者にはもう何も期待しなくなっていたのだ。
それで義朝にすべてを投げかけたのだ。

さば神社で出てきたのは、本当の義朝だったのだ。
ひかりは義朝にひかれていたのだ。
全部義朝だったのだ。
義朝の神社だから義朝が出てくるのだ。

ティワー一族が、神素佐鳴命だと言ったのだ。
素盞成命のティワーボルティは、義朝だと書かせなかったのだ。

神素佐鳴命は、ひかりの無意識の中から見つけてきた名前なのだ。
本当は須佐之男命だったのだ。」

「須佐之男命だったことは、ないのかな。」

「守護神というのは、現界の者の言葉なのだ。
霊界では守護霊なのだ。」

考えがおかしくなったって、何なんだろう。
でも霊に取り囲まれている時には、確かに普通とは違う感覚になっていたと思います。

【解説】 霊は想念のコントロールができるので、愛情のない相手(ティワーボルト)に恋愛感情を起こすこともできたわけですが、物事への批判能力も奪うので、いろいろなことを簡単にそう思い込まされてしまいます。
それがずっと、最初から続けられていたと思います。




20101024ninjin.jpg

なぜか公園でみかけた、人参。
葉っぱがきれいだったので、撮ってしまいました。




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【2010/10/28 10:22】 | 霊との恋愛12 源義朝
愛の発露についての義朝の説明・霊との恋愛 7月10日のこと
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これまでのあらすじ 10月19日更新
霊界の下層界探索について 9月3日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)について

愛の紋様とは友愛のことで、この世の人類愛と言って良いと思います。
愛の発露とは愛による性欲のことで、この世の愛情と言って良いと思います。
愛の波動とは愛のない性欲のことで、この世の性欲と言って良いと思います。
強奪の波動とは、相手を傷つけてでも自分の自由にしたいという性的な欲求です。




【本文】 朝方目が覚めると、強奪の波動か愛の波動を盛んに送られ、また眠って何度も目が覚めるたびに、同じように強奪の波動か愛の波動を送られて、それがだんだん強くなって抵抗できなくなってきました。

名前を聞くと、「あなたのともがら、ティワーボルト」と言います。
「あなたは私たちの愛を独占して」いろいろと言っていたけど、聞きませんでした。

江島神社ご祭神様を呼びました。

「あの者の目的は何なのですか。」

「あなたの心を切断することです。」

「何を切断するのですか。
供養への思いなどですか。」

「あなたの思いはこの宇宙にあまねく広がっている神の思いを体現しようとしているにも関わらず、その現象としてはゆるいものですから、今のうちに切断しておこうとするのです。
あなたの胸に感じるその愛の波動というものは、愛どころか強奪の意欲で満たされたものなのです。
それをあなたは喜びとして感じさせられているのです。」

また何度でも強く強奪の波動を送られます。

「義朝助けて。」

「ティワー一族は、ひかりの心を思い通りにさせようとしているのだ。」

「このまま受けてると、どうなるの。」

「言いなりにさせられてしまうのだ。」

「ひかりのその胸の波動は、義朝にとっては魅力なのだ。」

「これはティワー一族だけのものではなくて、第7霊界の人はみんなするの?」

「そうなのだ。」

「そう。」




「これが義朝の愛の発露なのだ。」

夢心地になってきます。

「義朝は今、ひかりをとても信用しているのだ。」

「私も義朝を信用している。」

「それと同じなのだ。」




「これが義朝の愛の発露なのだ。」

「愛してしまいそう。」

「ひかりは愛の紋様なのだ。」

そうだったと思い出したら、愛の発露は消えて、弱い波動が少し来ました。

「ひかりの愛の紋様を、このようにコピーしたのだ。」



「これが義朝の愛の発露なのだ。」

「愛してるって言ってしまいそう。
私が感じてることを、義朝も感じてるの?」

「そうなのだ。」

義朝の声が小さくなります。

「霊界がそういうところなら、本当のことを教えてほしいの。」

「ひかりが感じていることは、義朝はそのまま受け取るのだ。
他の者は、義朝が感じさせようと思えば感じるのだ。」

「話をする時と同じなの。」

「そうだから、誰もいないのと同じなのだ。」

「同じ波動の中にいる人は、一緒に感じるの?」

「そうなのだが、ひとりだけが相手をしている時だけがほとんどなのだ。」

「そのひとりの感覚を他の人も感じるの?
それとも私の感覚を感じるの?」

「ひかりの感覚はあまりよくないのだ。
あまりにも強すぎるのだ。
だが義朝の感覚は気持がいいのだから、他の者は、義朝の感覚を感じさせると喜ぶようになっていたのだ。」

「一度に何人でも、義朝の感覚を感じることができたの?
何10万人でも?」

「霊界中の者が全員が義朝の感覚を感じられるのだが、それは一時的なものだったのだが、あんな風にいつでもそのようにしていたかのように言うのが、あの者たちの言い分だったのだ。」

「それは悪いことだったの?」

「ひかりの心をもて遊んだのだから、悪いことだ。」

「それはいつやめたの?」

「その者たちがひかりの心をとりこにしたから、ひかりが義朝を見捨てた時だろうと思っているようだが、その通りなのだ。」

「トイレや着替えやお風呂を大衆の面前で公開させられていたのは本当なの?」

「それはそんな風にあの者たちの策略にかかってやらされたのだが、それほど多くの者が見ていたのではないものを、あんな風に大きく宣伝したのだ。
あの時の様子はせいぜい2~3人の者が相手をしていただけだったのだが、誰でも見られるように言ったのだ。」

「なぜそんなことを言ったの?」

「ひかりが心苦しくなるようにそうしたかったのだ。」

「私を苦しめるのが目的だったの?」

「ひかりの心を陥れようとしていたのだ。」

「私の心を陥れるのがティワー一族の目的なの?」

「そうなのだ。」

「ティワー霊団は、私が供養したり神や愛の心を広げるののをやめさせるのが目的なの?」

「それはわからないのだが、暗黒の暗闇を見せて苦しむのを期待しているかのようなのだ。」

私にとっては、高い霊界の様子を知ったり、それを人に伝えたりするよりも、低い波動の方が有益でした。
高い波動のことを新たに知っても目新しいことではありません。
低い波動を探索してそれを利用する方が、私には価値あることでした。

それにしても、あのティワー一族の優秀さには感嘆するのみ。
あんな優秀な人たちが下級霊だということが、不思議に思えます。

【解説】 義朝の説明でいろいろなことが明らかになってきました。




20101024wildbeebalm.jpg

公園でみかけた、ワイルドベルガモット。




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【2010/10/29 22:55】 | 霊との恋愛12 源義朝
ティワー一族についての義朝の説明・霊との恋愛 7月10日のこと
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下級霊救済と霊媒への道 2010年10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
私とは霊聴で、生きている人と同様に話をしてくれます。

愛の発露とは愛による性欲のことで、この世の愛情と言って良いと思います。
愛の波動とは愛のない性欲のことで、この世の性欲と言って良いと思います。
強奪の波動とは、相手を傷つけてでも自分の自由にしたいという性的な欲求です。




朝長が気になります。

義朝は一緒に本を読んでるんだろうかと思ったら、愛の発露を感じました。

「愛してるんだ」

私も愛してると言いそうになりました。
愛の発露を流されると、そういう気持になります。

「義朝?朝長?」

「義朝が呼んだんだ。
ひかりがまた話をしたがってることを、義朝が教えてくれたと同時に、ひかりからの想念がいっぱいやって来たんだ。」



本を読んでいて、一緒に読んでるのかなと考えてると、愛の発露を感じました。

「朝長なの?」

「義朝だ。」

しばらくそのまま読んでいました。
霊が受胎する時に肉体に入るという説明のところでした。



愛の波動にしろ愛の発露にしろ、来るのではないかと思ってからいつもやってきます。

これは、同意が必要ということなんだろうか。




公園にいる時と車の中で、胸に波動を感じた時に、名前を聞いたらティワーボルトと言われました。
今もそうかもしれません。
こういうのはもう無視していまうことにするけど、夜が困ります。

生命の実相・霊界編には、波動の低い霊は赤っぽくて、波動の高い霊は青いと書いてありました。
シルバーバーチは間違いなく青いイメージ。
そして、ティワー一族ももしかしたらそうかもしれないと思いました。
ティワー一族って、ああいう演技をしているんだろうかと思いはじめました。

私に暗黒の世界を疑似体験させるために、本当は高級霊が演技してるんじゃないだろか。

食事中、誰かが微笑んでいるような感じがしていました。

片付けようとすると、話しかけてきました。
とてもよく聴こえてたけど、ここにくると聴こえなくなりました。

ティワー霊団の者自体が高級霊なのではなく、ティワー霊団を使っていたというようなことを言っていたと思います。




「義朝、義朝、義朝。教えてほしいんだけど。」

「何だ。」

「どうしてあの時、頼朝が不成仏霊だということにしたの?」

「頼朝が成仏していると知ったら、供養はしないだろうと思ったのだ。」

「供養させたかったの?」

「供養の目的を知りたかったのだ。」

「そうだったの、わかった。」




「さば神社で、須佐之男命が出てきたことはあったの?」

「ひかりが見ていたのは、須佐之男命じゃなかったことが多かったのだ。
この義朝自身が見えていたのだ。」

「須佐之男命を呼んだ時は、出てきていたの?」

「そのようだろうと思うのだ。」

「とてもさわやかな感じだったのは、義朝だったの?」

「そうに決まっているだろう。
義朝の神社なのだぞ。」




「中の宮さば神社で、朝長か出てきていたということを、ティワー一族に言われてたのだけど、義朝は満仲だと言ってた。
どっちだったの?」

「ティワーボルトの策略で、朝長が出ていたのだろうが、本来は義朝が出ていくはずだったのだが、誰が出ていたのかわからなかったのだ。
それで満仲さんでも出ていたのだろうかと思って、同意したのだ。」




「今日のような読書は、義朝は勝手にかかって、読みたいところを一緒に読むことができるの?」

「かかろうにも、あまり読めないのだが、おもしろい時があったのだ。」

「私が集中すると、読めなくなるの?」

「それはそうなのだが、内容があまりおもしろくなければ読まないのだ。」

「それでいいんだけど、興味があったら勝手にかかって読んでくれたらいいからね。」

「そのようにしたい。」

「ティワー一族は、本当は高級霊が悪者のふりをしているということはないの?」

「それがわかったのなら、すごいことなのだ。
あの者たちは、誰にも本当のことを話さないでいたのだ。
この義朝にも誰にもわからなかったのだ。
誰かがそのように言ってきたのだろう。

あれほどひかりを苦しめたティワーボルトをなぜそのように。
あの者たちは、ひかりのしてきたことを台無しにしたのだぞ。」

「私の生活を破壊された。」

「そうなのだ。」

「高級霊が、ティワー一族を使ったと言ってた。」

「あの者たちは、ひかりの脳波を工作して、そのように考えさせようとしたのだ。」




今日、公園でティワーボルトがかかってきたことを思ってると、胸にかかってきました。
義朝、義朝と呼びました。

「ティワー一族がかかっても、放っておけばいいと思ってたけど、こうなってしまう。」

「だめなのだぞ。
かかられてもいいと思っていてはいけないのだ。
このようにさせられてしまうのだ。」

「今はそんな感じじゃなくなった。」

「強奪の波動でやられてしまうから、油断してはいけないのだ。」

「今は不思議な位、何ともない。」

「義朝の波動だからだ。」




またやってきました。

「義朝、義朝、義朝。」

「ティワーボルトの策略に引っかかりそうになっているのだ。」

「これから何度でも義朝を呼ぶかもしれない。」

「それでいい。
ひかりを守ることくらい、何でもない。
義朝がいればそれでいいのだ。」

【解説】 義朝のいろいろなことに関する説明を聞いて、この1年で起こったことについての理解を進めていきました。

一方で、2人の協力体制がだんだんと出来てきはじめました。

義朝が第7霊界から出られるようになるためには義朝の波動を上げなくてはいけないだろうと考えて、一緒にスピリチュアル関係の本を読むようになりました。
私が義朝を意識しながら読書すると、義朝は私の想念を読み取ることができます。

ティワー一族から私への妨害が続くので、義朝がいろいろとアドバイスや守りをしてくれるようになりました。




20101024rosered.jpg

花いっぱいの公園に咲いていた、赤いバラ。




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【2010/10/30 10:31】 | 霊との恋愛12 源義朝
第7霊界を廃墟にする・霊との恋愛 7月11日のこと
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「義朝は、今どこにいるの。」と私。

「義朝は今、第7霊界の上層部にいるのだ。」と義朝。

「第7霊界からまだ出られないの?」

「まだ出てはいないのだが、第8霊界の方が良いと思うようになってきたのだ。」

「どうして。」

「ひかりの話がおもしろかったからなのだ。」

「よかった。これからも一緒に読んで。」

「そうしたいのだ。
ひかりの言ったことは正しかったと思ったのだ。
聞いているだけでも、変わっていくようなのだ。」

「義朝は、あと少しのような気がするよ。
義朝は純真な人だから。」

「ここへきて義朝が純真な人だとひかりは言うようになったのか。」

「そう思う。あと少しだよ、きっと。」

「義朝はこれからが大切なところだと思うのだ。」

「これから?」

「そうなのだ。純真な性格を持ち続けられるかどうかが大事なことだろうと思うのだ。」

「今日読んだような本(生命の実相・霊界編)を、ずっと時々読んだり、そんな話をきいたりしていればいいと思うよ。」

「義朝の場合は、そんな本はあまり読まないでいたのだが、ひかりが考えていることを知るのは楽しいと思ったのだ。」

「だったら、私の考えていることを読んで。」

「今私は、ちょうど本を読んでるから、私の頭の中を感じていて。」

「そのようにしたいのだ。」




「ひかりが義朝の愛の発露を受けて、そのように夢心地になっている姿を見るのは、信じられないことなのだ。
ひかりはもう、義朝を見限ったと思っていたのだからな。」

「義朝のことを書いたものを読んでいたら、義朝の人柄が、よく思えてきたの。
ティワー一族にだまされてたって気づいた。」

「ひかりは義朝をまた愛してくれているのだな。」

「私は愛の紋様のように想ってる。」

「愛の紋様の方がいいのだ。」

「そうだと思う。」

「愛の発露が終ったら、愛の紋様が出てくるのが当り前なのだ。」




「ひかりの愛の紋様が義朝を取り囲んだのだ。
ひかりの義朝は信頼に足るという思いが、愛の紋様となって、義朝を引き上げたのだ。
ひかりの満足げな微笑みが、愛の紋様となって、この義朝の心を満たしたのだ。
ひかりの愛の紋様が、義朝を美の世界へと連れ去ったのだ。
ひかりの心が、この義朝を愛で満たしたのだ。
義朝はもう第7霊界を廃墟にするのだ。
ひかりと共に歩みたいのだ。
ひかりはうれしそうに微笑んで、この義朝を勇気づけるのだ。」

「義朝、うれしい。」

「そうなのだ、霊界ではあっという間に元通りになるかもしれないのだが、このまま進んでいくことを考えているのだ。」

私は義朝が第7霊界にいたから第7霊界に入ったのでした。
そう思ったら、泣けてきました。

「何て幸せなことが起るんだろう。」

「義朝のことが幸せなのか。」

「うん、幸せだ。」

「そうなのだ、ひかりは人のことが幸せなのだ。
第8霊界の者は、自分のことのように思うのだ。」




「このだ液は何?
義朝が第8霊界に入ったから、みんなが注目してるの?」

「そうなのだ。
義朝が第8霊界の者だったということがわかったからなのだ。」

「そうだったの。」




20101024rosepink.jpg

花いっぱいの公園で咲いていた、ピンクのバラ。




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【2010/10/31 10:09】 | 霊との恋愛12 源義朝
ティワーボルティからの波動・霊との恋愛 7月13日のこと
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下級霊救済と霊媒への道 10月30日更新源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
私とは霊聴で、生きている人と同様に話をしてくれます。

強奪の波動とは、相手を傷つけてでも自分の自由にしたいという性的な欲求です。




台所で義朝に話しかけて、話をきいてるつもりが、ティワーボルティ(素盞成命を演じた者)でした。

なぜそこまでティワー一族を排除しようとするのかと聞いてきたけど、私の方こそどうしてここまでしつこくしてくるのか、そもそもどうしてティワー一族が出てきたのかも疑問。

今の私には、義朝と朝長以外に誰もいらない。

他には守護霊や、神仏が協力してくれていればそれでいい。

もしティワー一族が高級霊や高級霊に使われた者たちなんだったら、自分たちで勝手にそれがわかるように考えればいい。




朝方何度も、ティワーボルティから強奪の波動を送られていました。

ティワー一族の目的は何なのかときいたら、私の誤謬(ごびゅう)を広めることだと言いました。
調べてみたら、誤謬とは、まちがいのこと。

私の信用を失墜させて、霊的な仕事の邪魔をすることが目的なのかと思いました。

ティワー一族が後から善玉のお芝居だったと教えられるとしても、今とるべき行動は同じなのだと思いました。

相手がどうこうということは関係がありません。

このような行為に対して、どう対応するかということは、同じことなのだと思いました。




「ティワーボルティが、私の間違いを広めるのが目的だって言ったの。
私の邪魔をして、真善美が広がるのを邪魔してるのかなと思った。」と私。

「ティワーボルティはあれだけのことをしたのだから、もう関わるのはやめた方がいいのだ。」と義朝。

「毎晩やってきて、強奪の波動をあびせてくるの。
何度もそうされるの。
すぐに波動が合ってしまうの。」

「そのことだが、ひかりがわざわざ強奪の波動を受け入れたがっているのではないかと思うのだ。」

「気持が良くなってしまう。」

「それではだめなのだ。
義朝が愛しているのだ。」

「ティワーボルティが本当に悪い者なのかがわからなくて、そうなってしまうの。」

「それではいけないのだ。」




20101024cosmos.jpg

花いっぱいの公園で咲いていた、コスモス。




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今あなたに必要な石を、紫野ひかりがリーディングします。
選ばれた石は、1ヶ月間10%値引きになります。
リーディングサンプル

【2010/11/01 10:24】 | 霊との恋愛12 源義朝
起こったことは本当のこと・霊との恋愛 7月17日~18日のこと
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これまでのあらすじ 10月30日更新
下級霊救済と霊媒への道 10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
私とは霊聴で、生きている人と同様に話をしてくれます。




「素盞成命があんな風に第7霊界の管理者だったことは、義朝はどう思ってたの?」と私。

「義朝も第7霊界の者も、ひかりのドラマでそうなっているということはわかっていたのだ。」と義朝。

「素盞成命とティワーボルトの確執とかは本当だったの?」

「それはそうなのだ。全部本当になったのだ。」

「じゃあ、素盞成命っていう名前だけが作りもので、起こったことは本当のことだったの?」

「そうなのだ。ひかりにも、ようやくわかってきたのだ。」




朝方はまたティワーボルティが来ていました。
ティワー一族は、何しようとしてるのか。
顔を見てみたら、昔の映画俳優みたいなきりっとしたハンサムでした。

江島神社ご祭神様を呼ぶと消えて、しばらくするとまた来るというのを何度も何度もくり返していました。

毎朝のことです。




「あの祈りを、広めさせないのが目的なの?」と私。

「そうなのだ。」と義朝。

「値段を下げなきゃ。元に戻さなきゃ。」

「それがいいのだ。」

「値段はティワーボルティが上げさせたんだった。全部元に戻すよ。」

「それがいい。」

【解説】 祈り指導の代金などを、ティワーボルティの指導で値上げしていたのでした。
それらをどんどん元に戻しました。




公園を歩いていて、こういう時、ティワー一族は、ずっと私の心の中を読んで話しかけていたことを思い出しました。

「義朝はそういうことはできないの?」

「やろうと思えばできないことはないのだが、そのような気持にはなかなかならないのだ。
そのようにしてひかりの心を自分たちに引き留めておきたいという気持が、そのようにさせられていたのだ。」

【解説】 公園を散歩している時、義朝は特に話がない時はだまっています。

けれどティワー一族というのは、私の指導者としてそばにいた時には朝起きてから夜眠るまで、意識のある時は10分とだまっていることはありませんでした。
以前、考え事をしている時以外は会話していたと書きましたが、ティワー一族と過ごした数ヵ月間、考え事にふけったことはほぼありませんでした。

義朝はそれはティワー一族の欲望だと言いましたが、私の霊聴を開くためと考えると素晴らしい訓練でもあったと言えると思います。



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北鎌倉の浄智寺で咲いていた秋明菊。





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霊感・霊視によって、守護霊から、前世や未来の状況を教わります。
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基本的にご相談者の方の守護霊に従って回答したいと思っていますので、霊聴中心です。
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【2010/11/04 10:37】 | 霊との恋愛12 源義朝
ティワー一族は高級霊か悪霊か・霊との恋愛 7月19日のこと
私が霊界の霊と共に、実際に体験したことを書いています。

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これまでのあらすじ 10月30日更新
下級霊救済と霊媒への道 10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
私とは霊聴で、生きている人と同様に話をしてくれます。




ティワーシャのことを思い出していました。
私は初めティワーシャを、波動が高くて、天使のようだと思ったのでした。

いつも他の人達とはかなり違う場所にいて、高次元にいるようでした。

それでやっぱり、ティワー一族は高級霊団なんだと思いました。

だけど、たとえそれがお芝居だとしても、悪霊として立ち向かってくるなら、そのように対処するしかありません。

本物の悪霊は危険だから、高級霊が悪霊そっくりに真似てくれてるとかなのかな。




「ティワー一族は、前からずっと第7霊界にいたの?」

「そうなのだが、ひかりの要請で他の霊界からたくさんやってきたのだ。」

「はじめからいたのは、誰だったの?」

「ティワーボルトとティワージュネだったのだ。」

「第7霊界の管理者だって言ってたティワーボルティは?」

「ひかりが来るころにやって来たのだ。」

「それで、管理者になったの?」

「そうなのだ。そのように主張したのだ。」

「その前は誰が管理者だったの?」

「ティワージュネだったのだ。」




「元ティワージャが霊界の淵に沈められたのは、本当なの?」

「本当なのだ。」

「それでちゃんと矯正は受けてるの?」

「そうなのだ。」

「義朝は、性格破綻者なの?」

「そうではないのだ。
あのように言われたのだ。」




「ティワー一族は、やっぱり悪霊みたいだと思うよ。
義朝もそう言ってたね。」

「そうなのだ。」

「でも高級霊なんでしょ。

「それもそうなのだ。
だが、義朝達にはそう見えるように欺かれている様相を呈しているだけなのかもしれないのだ。」

「そうだね。
やっぱり善霊じゃなさそうな感じがしてきた。」

「それはそうなのだぞ。
あれだけひどいことをしてきたのがわからなくさせられているのだから、悪いたくらみを持っているに違いないのだ。」

「ショックだ。
完全にだまされてたんだ。
義朝までティワー一族に思えてくる。」

「それはいけないのだ。」

「朝長は?」

「朝長は朝長なのだ。」

「ティワー一族は、義朝からすると動物みたいに醜かったの?」

「そんなことはないのだ。
人間の様相を呈しているのだが、ティワーボルティなどはひかりの想像したような姿だったのだ。
ティワーボルトや元ティワージャなどとしても、あのような冷淡な風貌だったのだ。」

【解説】 こういうことを義朝と話し合っていましたが、結局今になってもまだ、私をいじめ抜きながら霊聴を開いてくれたティワー一族の正体はわかっていません。

この後、7月24日に義朝の初めての長文(限界想状文)「愛の紋様」が送られてきました。
7月26日には、義朝からの2度目の長文「義朝の結婚」が送られてきました。




20101031tubaki.jpg

浄智寺境内で、もうすぐ咲きそうだった、つばきのつぼみ。

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【2010/11/05 10:16】 | 霊との恋愛12 源義朝
義朝の守護霊とのこと 7月30日のこと
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下級霊救済と霊媒への道 2010年10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
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義朝にも守護霊や指導霊があるので、義朝のことは、まずその方々にお任せしなくてはいけないのだと気づきました。

それで私は、現界に帰ることになりました。
霊感を開いてしまった時、もう義朝を呼べません。

放心しています。
私にはよりどころが必要なんだと思いました。
霊感が開いてしまった時に、どこにエネルギーを持っていくかというよりどころ。




義朝のことは義朝の指導霊に任せると言った後しばらくすると、いつも通りに義朝の声が聴こえてきました。

「あの者たちと共に手を携えて行こうと思ったのもつかの間、ひかりの悲しみの様相を感じたてまつったがために、立ち戻ってきたのだ。」

「義朝は行かなくてはいけないよ。」




鎌倉大町の八雲神社に参拝しました。

「義朝のことはどうしたらいいでしょう。」

「そなたが選んだ者なのだ。」

「私たちは友人として仲良くなりました。
でも義朝本人を第一に考えないといけません。
これからどうすればいいですか。」

「そなたが我を求めたように、我はそなたと歩む。」

たくさんの声に邪魔されながら、いつもの波動がいつものように聴こえてきました。

我はそなたと歩む・・・
私の考えの中に入ってきてるということだろうかと思いました。

義朝は友人なんだと、はっきり感じます。
たとえ男女であっても友人なんだ。
その友人との友としてのつきあいはしても構わない気がしました。

義朝と、友人としてまだつきあっていこうと思いました。

その後、義朝の守護霊たちは私に義朝のことを任せてくれました。

この後しばらくして、8月7日に義朝からの長文「義朝の入学」が送られてきました。




20101031komurasaki.jpg

北鎌倉の浄智寺で咲いていた、コムラサキです。




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【2010/11/06 07:51】 | 霊との恋愛12 源義朝
義朝は霊国(第11、12霊界)へ入った 8月7日のこと
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下級霊救済と霊媒への道 2010年10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
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これは、霊の義朝との会話です。

私が死ぬ時は、義朝はもう幽界から出ていないといけない。
霊界から来てくれるだろうね。

そうなのだが、そのようになるのは時間の問題なのであるが、もうすでに幽界出立の手引きがなされようとしているところなのた。

そうなの?

そうなのだ。
ひかりの勉強の成果によるのだ。

それは良かった。
義朝が進歩したという報告を聞くのを楽しみにしてるよ。
第10霊界はどうなったの?

第10霊界というところは、霊界の仕組みのなかでは特殊な場所だったのだ。
その場所は霊界の最下層のあるところに存在していたのだが、その場所というのは幽界の一部だったのだ。
その場所がもう必要でなくなったようなのだ。
義朝の金輪際の出立としては、幽界を出て霊界の最下層へおもむくのがふさわしいであろうとの仰せをいただいたのである。

第7霊界や第8霊界は、幽界の一部だったの?

そのようであるのだが、地獄の様相を呈していたからには、地獄の霊とのやりとりが活発に行われていたような諸相だったのだから、これからのことに関しては、第8霊界を出立するべく取り持っていただいているのだから、もうそのようなことは起こりにくくなるのだ。

これでようやくティワー一族からの邪魔も消えるのかな。

その様相を呈するのであろうと思うのだが、他の一族や邪魔などがありはせぬかと思っているようなのだが、それはそれであるやもしれぬのだから、用心に越したことはないのだ。

そうだろうね。
でも義朝が幽界を出たら、幽界の下級霊からの邪魔は減るんだろうね。

そうなのだろうと思うのだ。

義朝から、霊界のいろんなことについて教えてもらうのは楽しみだよ。

そうなのであるが、霊界の諸相については、まだよくわからないのだが、そのようなことができるのであろうと思うのだ。

気分が良くなってきたよ。
とても楽しみだ。

それがいいのだろうと思うのだ。
義朝が他の人々に関しても、話をしてその話を伝えて欲しいと思ったのだが、そのようなことができるとも考えられるのだ。

義朝が、相談者の人に指導もできるかもしれない。

そのようになるやもしれぬのだ。
霊界からの見方が参考になるかもしれないのだ。

そうだよ。
この世は大変だよ。
義朝のように自由に生きたいよ。

この程の人生は、義朝の人生よりは自由に生きているように思うのだ。

そうなの?

そうなのだ。
義朝としては、あれ程の苦しみはなかったと思うのだ。

最近の人生のことなの?

そうであるのだが、先般の江戸時代の前世でもそのようだったのだ。

江戸時代?

江戸時代の義朝は、薄暗がりを手でまさぐりながら生きていたようだったのだ。

どんなだったの?

江戸時代には、義朝の人生はあまり良くはなかったのだ。
貧乏商人であったのだが、あまり良くはなかったのだ。
だが、ひかりとて商人の魂なのであるから、よく理解してくれようと思うのだ。
義朝としては、武人の御魂であったころが良かったのだが、武人でなくなった御魂のころには、武人時代のカルマの精算ということが中心となったがために、苦しみの連続となったのだ。

お金がないのは苦しいことだね。
苦しいほどに、お金が足りなかったの?

そうではないのだが、お金ではないのだ。
お金は現代のものなのだが、武人のころには豊かであったのだが、武人でない人生では物々交換ということになるのだが、それが大変の様相であったのだ。
そのような物事としては、安定した物が良いのであるが、そうでない物に関しては、とても苦しみの様相となるのだが、そのことがよく理解できなかったがために、そのような人生を歩まされたのだ。
義朝が歩まされたのは、この身がすたるまでの間は良かれと思えども、その身がすたった暁には仕事の様相がなくなるようなものだったのだ。

体を使う仕事だったの?

そうだったのだ。
だがその様相は、典型的な肉体労働者ではあったのだが、それがどうにもならぬところまで落ちぶれたのだ。
義朝が感じたところでは、このような肉体労働者の暁には、何が起こるのかということが若い至りにはわからなかったのがいけなかったのだ。

そうだったの。
お金をためることもできなければ、晩年が大変になるだろうね。

そうだったのだ。
それがたてまつられるということだったのだが、それがそれ程長く続くようには思われなかったのだが、義朝としては長年の苦労がたたったがために、長らくの様相を呈したのだ。

私の苦しみは、そんな苦しみではないね。
昔の人の苦しみは、今とは違うね。

そうなのだが、ひかりとしては今の紋様とて、苦しみと感じられるのであるから、それは仕方がないのであるが、そのような人生を送らされるというのが、この人生の目的でもあるのだろうが、何がそのようにさせられることになってるのかということは、あの世のこととて、自力ではよく理解がかなわないのだが、それで良い様相になっているのだろうと考えた方が良いのだ。

そうなんだろうね。
それでうまくいってるんだね。

そうなのだろうと思うのだ。

義朝は、土木建築のようなことをしていたの?
それとも駕籠かきみたいなことをしていたの?

それが良い様相を呈しているのだが、そのどちらでもないのだ。
そうなのだ。
予想に反しているのだ。
だがそのような肉体労働だったのだ。

そうなの。
義朝は愛嬌があるから、人を相手にしていたの?

そうではあるのだが、ひかりとしては義朝が派手な生活を好むように思われているのだが、そうではあるともないとも言えるのだ。
派手な性格とは似ても似つかない質素な性質を持って、毎日の生活を営んでいたのだが、人との折り合いはよくつけるのであるから、それは得意のものとしていたのだ。

人を相手にしながら、肉体労働をしていたんだね。

その様相なのだ。



第10霊界を飛び越してしまうなんて、驚いたよ。
第10霊界に移動するのも、しばらく時間がかかるのかと思ったのに。

そうなのであるが、それがかの霊界の学校での様相がそのようにした方が良いとのことを仰せつかった原因となったのだ。

学校では義朝がその位の霊格だっていうことを、判断されたということなの?

そうであったのだ。

やっぱり義朝の人柄のせいだよ。
そうじゃないだろうか。

そうではないかどうかということは、よくわからないのだが、そうかもしれぬのだ。

私としては、その判断はとても満足だよ。
わかる人にはわかるんだと、霊界を信用する気持になったよ。

そうであるのか。
ひかりとしては、そのような気持であるのか。

そうだよ。
でも義朝には心の弱さがまだあるから、そういうところは気をひきしめて、自分でこうなりたくないと思って、なりたくない自分にはならないようにしないといけないね。

そうなのであるが、なりたくない自分にならないようにするのだな。
そうなんだよ。

言い訳する自分になりたくないでしょ。
だったら、言い訳したくなった時に、ここで言い訳したら言い訳する自分になってしまうと思って、自分の手綱を引くんだよ。
そうやって、人はなりたくない自分にならないようにするんだよ。

そうだったのか。

それが現界の人間の自制心なんだけど、霊界ではどうするんだろうね。
なりたくないと思っていれば、好き勝手にしていればそれでいいのかな。

そのようなのだが、好き勝手していればそれで良いというわけでもないだろうと思うのだが、その様相は霊界ではどのようになっていくのかは、これからの体験が擁してくれると思うのだ。

そうだね。

そして、8月8日に義朝から長文「霊国へ入った義朝」が送られてきました。
それから8月10日には第12霊界へ移動しました。




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北鎌倉亀ヶ谷(かめがやつ)切り通しで咲いていた花です。




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【2010/11/07 09:15】 | 霊との恋愛12 源義朝
武門の誉れ 9月6日のこと
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下級霊救済と霊媒への道 2010年10月30日更新
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義朝の弟たちの供養について、義朝と話しました。

「義朝、どうしてこんなに弟たちはすぐに良くなるの?
周囲の人たちは義朝の行為に冷たい目を向けてるし、当時も京都の人たちにもそう言われたでしょ?」

「そうなのだ。
その様相を呈していたのだが、ひかりが今気づいたように、それは物語の様相を呈していたのだ。
それは物語用に脚色されたものだったのだ。
我が源氏の者どもは、このような時にそのようには呈さないのだ。
それは源氏としての常ならん様相であったのだ。
もうそれまでとした覚悟の様相を呈していたのだ。
それが武門の者としての当り前の様相なのだ。」

「義朝は、出世欲にかられていたという人が多いけど、どうだったの?」

「それがなきにしもあらずなのだ。
それは若気の至りであったのだ。
それは良くないことだったのだ。」

「それもあったんだね。」

「それもあったと言えるのだ。
その通りなのだ。
だが源氏としては、これが最終的な武門の誉れとして天晴れな者どもと呈するのが武士の生業なのであるから、これが良かれと思ってなにがしかの者の言うことなど、気にはせぬのだ。」

「なぜこんな風に、弟たちはつぎつぎと供養が終了していくの?
義朝をどう思ってるの?」

「この者どもとしては、あの場面では仕方がなかったと納得の至りであったのだ。」

「でも義朝の心の中には、出世欲があったんでしょ。
もっと努力すれば救えたんじゃなかったの?
そのためには、義朝が犠牲にならないといけなかったの?」

「そうであるのだから、そのような場合には現世ではこのような選択がなされるのだ。
そのことを武門の誉れとして、皆が誰も疑問を呈さないのだ。」

「義朝のしたことは、弟たち本人にとっても、ひどいことではなかったんだね。」

「そうであるのだ。
だからこのように、楽々の様相を呈しているのだ。」

【解説】 義朝が処刑した弟たちへの供養が楽なのは、弟たちが武士として日ごろから覚悟を決めていたからだということでした。




20101107yarrow.jpg

公園で咲いていた、ヤロウです。




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私の祈りの方法は、こちらで皆さまへお伝えしています。

カルマを浄化して、人生の暗雲を払う祈り方を指導。
多数の方々が、自分の変化に驚かれています。
祈り経験者の方からのお便り

12月20日値上げです。

先祖供養、水子供養、亡くなり方の良くなかった霊の供養。
人生の暗雲を取り払う、神社仏閣への祈り。
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【2010/11/10 09:25】 | 霊との恋愛12 源義朝
義朝が泣いている 9月9日のこと
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下級霊救済と霊媒への道 2010年10月30日更新
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愛の発露とは愛による性欲のことで、この世の愛情と言って良いと思います。
愛の波動とは愛のない性欲のことで、この世の性欲と言って良いと思います。




夕方義朝の波動に包まれたら涙が流れてきて、今までずっと泣いたり泣きやんだりをくり返しています。

義朝は、義朝が泣いていると言いました。
私は、自分がこの半年間のことでとても苦しくて、未だに恐怖感が続いていることに対して、泣いていなかったので、泣けて癒されたと思いました。

「義朝、ほんとに義朝の涙だったの?」

「そうであったのだが、義朝がそれほど泣くだろうかと思っているようなのだ。
それ程泣いたのは、義朝がそれ程そ知らぬうちに、ひかりの心がそれ程までに傷ついていたことが今になってわかったからなのだ。
ひかりは今まで、何食わぬ顔をしてきたのだから、ひかりとてこの位の苦痛は何ともないのであろうかと思っていたのだが、ここへ来てみれば、あの時のことが恐怖の発作ともなってくり返されている様相を呈するようになってきたのだが、これ程までに恐れおののいていたにも関わらず、何ともない様相を呈していたことが、この義朝とてわからなかったのであったことが、くやし涙と共にこのような泣き方となったのだ。」

「でももう、第7霊界にいた時から、シルバーバーチのころから、ストレスのせいで無意識がおかしなことをしていたよ。
それが治ったかと思ったけど、治ってなかった。」

「そうであったのだ。
あのころからだったのだ。」

「地縛霊がそんなことをしてると言われてたけど、やっぱり自分自身のストレスのせいなんじゃないかと思うんだけど、地縛霊や暗黒界の霊のせいなの?」

「そうであるのだが、それがわからない様相を呈しているのだ。」

「そうなの?自分の無意識の本能的な反応じゃないの?」

「そうでもあるのだが、それを装ってそれにかこつけて乗り込んでくるのが地縛霊や暗黒界の霊の仕業ともなるべきものなのだ。」

「このごろ、現界に戻ってる時間が長くて、つらいのかもしれない。
現界の仕事に集中するのは、時間を限ることにするよ。」

「そうする方がいいのだ。」

「このごろ、義朝の波動の中に入ると、毎日のように泣いてるよ。」

「そうだったのだが、今日は涙が流れて止まらなくなったのだ。」

「そうだった。今も流れてくるよ。」

「そうであるのだ。
ひかりがそのような苦しみの様相を呈しているのが、義朝を暗黒の第7霊界から救い出す為だったからだということが呈されたからなのだ。」

「また涙が止まらないよ。」

「そうであるのだ。」

「義朝との絆が強くなるなら、うれしいよ。
おかしなことを言ったね。」

「そうであったのだ。
そのようなことは、地獄の様相を呈していたのだ。」

「そうだよ。
私は自分が苦しくて辛くて怖かったということが、自分でわからなくなってたのをそうだったって思い出して、苦しくて辛くて怖かった思いを、涙と共に吐き出したから、気持が良くなってるんだよ。」

「そうであろうことなのだが、義朝の気持はそうではなかろうということなのだ。」

「そうなの。」

「そうであるのだが、義朝とてこのようにならなければ自力では到底はい上がれなかったのであるから、このようなことでもなければ、ここまでこれはしなかったのだから、どうしてもこうなることが必要であったのだ。」

「そうなんだね。」

「義朝を愛の発露で愛する者がいてくれなければ、義朝はあの第7霊界から出立できなかったのだ。」

「第7霊界にはいなかったの?
第7霊界では、愛の波動だけだったの?」

「そうであったのだ。
第7霊界というところは、愛の波動だけで成り立っている霊界なのだ。
だがなぜ愛の発露があのようになされたのかと言えば、それは義朝がひかりを愛の波動で呈したにもかかわらず、ひかりは愛の発露を呈したからであったのだ。」

「ひかりが愛の発露を呈したものであるから、義朝はそれが愛の発露だと気づくまでもなく、愛の発露を呈しはじめたのだ。
だがまだそれがご自分の様相であるということに気づきはしなかったのであるが、それが間もなく愛の発露であるということが誰彼ともなく言われることがあったがために、そうであることに気づいたのだ。」

「そうだったの。
知らなかった。」

「義朝が愛の発露を呈しはじめたのは、ひかりが義朝を愛の発露で想うようになったからだったのだ。」

「そうだったんだね。
そう言えば、そのようなことを第8霊界へ移動した時にも言ってたんだったっけね。
でも、私以前に愛の発露を流す人はいなかったの?」

「それが驚きの様相となっているようなのだが、そうであったのだから、第7霊界というところがどれ程のところであったかということがわかるようなものなのだ。」

「そうだったの。
愛の発露を流し始めた人が、第8霊界へ行くんだね。」

「そうであったのだ。
それだからひかりが第8霊界へ移動すると共に、ほぼ時を同じくして義朝が第8霊界へ移動できたのだ。」

「義朝が第7霊界から出られて良かったよ。」

「そうであるのだが、それがひかりからの恩恵であるのだが、そのひかりの恩恵に与ったばかりにひかりがこのような傷だらけの様相となるべくこととは、予想だにできなかったのだ。
あのような苦しみとて、波動の高い者というのは何とも思わずに切り抜けて行く様相なのであると思っていたのだが、そうではなかったということが今になって気づかされたがために、このような大涙となっているのだ。」

「私自身も気づいてなかったんだ。
だから仕方がない。」

「そうであったのか。」

「そうだったんだ。
恐怖を感じてる、ストレスを感じてる、限界を感じてるということはわかってたけど、もう終わったと思ってた。
でもまだ、心の中に刻まれたままになってたことがわかった。」

「そうであったのだな。」

「うん。
でもそれがわかったから、きのうまでよりは良くなったんじゃないかと思うんだ。
これから少し様子を見ないとわからないけど。」

「そうであるのだ。
様子を見るのだ。」

「うん。」




夜、江の島へ行って帰ってくる間に話したこと。

「死んで霊界に行ったら、嫌になるまで義朝といたい。
でも、この世と霊界で何かやることがあるなら、その仕事をしたい。」

「そうであるのだ。
それが良い様相なのだ。」

「そうなの?」

「そうであるのだ。
だからこのようにして出会っているのだ。
そうでなければ、わざわざ死んでから出会えるものを生きているうちに出会うことはないのだ。」

「そうなの。」




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公園の、ティーツリーの木。




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「義朝は、自分が源義朝だって、いつどうやって気がついたの?」と私。

「ご自分が源義朝だということがわかったのは、ご自分の前世というものがどのようなものであるのかということがわかるものだということを知ったからには、どうにかして知りたいものだと思ったのだ。」と義朝。

「それで?」

「それで義朝としては、前世がどのようなものかを知るべくあることを企んだのだ。」

「何何?」

「どのようなことを企んだのかと言えば、それはどなたかにたずねてみようと思ったのだ。」

「そうだろうね。それで?」

「そのどなたかというのがティワーボルトであったのだが、その時に義朝の前世のことを教わったのだ。」

「ふーん。
それで、どう思った?」

「それが自分であろうかと疑問を呈したのだが、それが自分であるということがある所から言われ始めたものだから、そのようなのであるということがはっきりとしたのだ。」

「あちこちから言われるようになったわけなんだね。」

「そうであったのだが、それがなぜなのかはわからぬ様相であったのだ。」

「今ではわかるの?」

「それがなぜなのかは、そのような者どもとしては、義朝の前世の情報が目に見えるようなのだが、義朝ご自身としてはあまりよくはわからなかったのだが、そのようなことを言われるようになってからは、ご自分の記憶の片隅から少しずつそのようなものが出てくるようなことが起こるようになったのだ。」

「ふーん。
それで確かに自分でもそのようだと思ったんだね。」

「そうであるのだが、間違いない様相を呈しているとまでは思うのだ。」

「間違いないとまで思える感覚があるんだね。」

「そうであるのだ。」

「そうか~。
朝長が言ってたのと、似てるね。
そうやってわかるようになるんだね。」

「そうであったのだが、それが自分の前世であろうものならこのようにしてわかるのであるが、これが他人様の前世であれば、またその様相は違ったものとして見えるのだ。」

「義朝にも、人の前世が見えるの?」

「そうであるのだが、その様相というのはあのスウェーデンボルグが呈していたとの巻物の様相ではあるまいかとひかりは思ったのであるが、そのような似たようなことが起こるのだ。」

「自己紹介みたいなことが起こるの?」

「そうであるのだ!
よくぞそこまでといった感じであったのだが、それ程強くは言ってはいないのだ。」

「書きすぎた。」

「そうであるのだが、鮮やかにその者の前世というものが、映像によって流される様相を呈するのが、自己紹介のような感があるのは当然であるのだ。」

「そうなの。」

「人の前世はそうやってよく見えて、自分の前世はわかりにくいの?」

「そうであったのだが、それが他人の前世の様相であればそのように簡単にわかりながらもよくは見えない様相でもあるのだ。」

「どういうこと?
細かいところはわからないとか?」

「そのような様相を呈するのだが、それが自己紹介たるゆえんなのだ。」

「なるほど~。」

「私の前世は、そうやって見せたの?」

「そのように見せてくれていたのだが、この程のことに関してはこのようなことになった経緯としては、前世からの物事の流れではありえないのである。」

「そう。
いったい何だろう。
新しいことにチャレンジしてるのかな。」

「そうなのであろう。」

「ふうん。
でもそのことは義朝も何か知っていても言えないんだろうから、あまり追求しないよ。」

「そうであった方が良いとも言えるのだが、そうとも言えぬのだから、何とも言いようがないのだ。」

「うん。
私は自分の前世を、そうやって自己紹介して見せたんだね。」

「そうであるのだが、そのような前世というものは、ひかりとてご自身のこととは思えぬ様相を呈していたのだ。」

「今の私はと全然違う前世だったの?」

「そうであったのだが、それがご自身の前世と言われてみればそのような気がしてくるのではないかと思うのであろうが、それでもまだご自身の前世とは思えぬような内容だったのだ。」

「そう。
私は今生急に進歩したのかな。」

「それでは行き交う言葉のうちに前世が割り出されてくるのであるから、あまり言えぬ様相であるのだ。」

「そうだった。
ふーん。
私はいろんなことに好奇心を持つから、いったい何やってるんだか、予想もつかないということだね。」

「その様相であると思うのだ。」

「そうか~。
前からこうだったんだね。」

「そうであった様相なのだ。」

【解説】 義朝は下級霊だったのでこんな感じで自分の前世を知ったようですが、中級霊になるともっとすんなりと自分の前世がわかるようです。




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公園で咲いていた、皇帝ダリヤです。
背丈が3メートルあります。




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(守護霊の意向により、前世や未来の知らされ方が変わりますのでご了承ください)

基本的にご相談者の方の守護霊に従って回答したいと思っていますので、霊聴中心です。
霊感・霊視も守護霊の指示によって使わせていただきます。

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【2010/11/12 09:26】 | 霊との恋愛12 源義朝
霊界でのドラマの意味 9月13日のこと
私が霊界の霊と共に、実際に体験したことを書いています。

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下級霊救済と霊媒への道 2010年10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
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『結局私から地縛霊が離れたのは、地縛霊たち自身が、シルバーバーチクリスタルの放送によって集められていたことを知ったことと、私が地縛霊の義朝君に対してとった行動が明らかになって、私への攻撃を中止するように言い渡されたからだと言われました。』

「これは、本当にそうだったの?」と私。

「それは地縛霊界が義朝たちの行状を把握したために、ひかりのことがよく知られるようになったがために、ひかりへの攻撃が危ぶまれたからだということなのだが、それが地縛霊界からの様相が減った第一の原因であるのだ。」と義朝。

「本当にそうだったの?」

「そうであったのだ。」

「シルバーバーチの放送に振り回されてたからというのは、本当なの?」

「それが違っているのではないかとの思し召しをいただいているのだが、それとてシルバーバーチが勝手にそのような様相を呈していたのだが、それが芝居の様相であったのだから、それはなかったのだ。」

「シルバーバーチが地縛霊界に放送していたというのは、うそだったんだね。」

「それではあるのだが、それが芝居であるのだから、うそとは言えないのだ。」

「実際に放送はしていたの?」

「それはその様相ではなかったのだ。」

「ふうん。
本当ではなくても、芝居の設定ならうそではないということになるんだね。」

「そうなのだから、芝居がおもしろい様相になるのだ。」

「おもしろいの・・・?
人の必死なのを、楽しんでるわけなの?
それとも、自分のための芝居なの?」

「それが肝要なのだが、自分のための芝居ではあるのでありながら、人のための芝居でもあるのだ。」

「両方なの?」

「そうであるのだ。」

「そういうことを、霊界ではよくやってるの?」

「そうであるのだが、それが霊界でものごとを必然的に成長させ伸べるためのひとつの方法であるのだから、仕方がない様相であるのだ。」

【解説】 人の進歩成長をうながすためのひとつの方法として、霊界でのドラマが設定されるとのことです。




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公園で咲いていた、百日草です。




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【2010/11/13 09:19】 | 霊との恋愛12 源義朝
霊界での多数との女性関係ついて 9月14日のこと
これは、霊の義朝と話したことです。

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下級霊救済と霊媒への道 2010年10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
私とは霊聴で、生きている人と同様に話をしてくれます。

愛の紋様とは友愛のことで、この世の人類愛と言って良いと思います。
愛の発露とは愛による性欲のことで、この世の愛情と言って良いと思います。
愛の波動とは愛のない性欲のことで、この世の性欲と言って良いと思います。
強奪の波動とは、相手を傷つけてでも自分の自由にしたいという性的な欲求です。




「義朝のいるところは、まだ幽界なんじゃないかって思うの?」と私。

「そうではあるまいに、なぜそのようなことを申し上げるのかと思ったのであるが、それが先ほどの霊聴によるのである。」と義朝。

「そう。
今、歯磨きしていたら、義朝がそう話したと思った。」

「そうではないのだ。
だが、ひかりとてこのような義朝の霊的な幼さを呈しているのを見れば、そのように感じざるを得なかったのだ。」

「そうなんだよ。
でも今でも、地球上のいろんな国では、一夫多妻制の国はあるよ。
そんなことは、信じられないことだけど。」

「信じられない様相を呈していると思うのであるか。」

「そうだよ。
先進国では、法律で禁止されてるよ。」

「そうなのだが、先進国でなければそのような国があるのだ。」

「そうだよ。
一夫多妻が認められてる先進国は、アラブ諸国とインドかな。」

「それでは中にはそのような国があるということなのだ。」

「そうだね。
第7霊界は、欲望を抑えないということだと思うよ。
そして霊的に望んでいるものが幼いんだろうと思うよ。」

「そうであるのだ。
ただそれだけであるのだ。」

「義朝は、今はどうなの?
愛の発露を流している人は、何人いるの?」

「7人に呈しているのだ。」

「愛の波動を流している人はいるの?」

「それは、いない様相なのだ。」

「愛の発露を流している7人のうちのひとりと、結婚してるの?」

「そうであるのだが、愛の発露を呈している他の者との結婚を呈しているのではないのかということをひかりは思っているのだが、それではありえないのだ。」

「結婚はひとりとだけするの?」

「そうであるのだ。」

「一緒に住むのはひとりとだけなんだね。」

「そうなのだ。
そうでなくてはならないのだ。」

「どうして?」

「それでなければ、相手がいるところで愛の発露を流す様相を呈することになるのだ。」

「それは、前に私のところに結婚相手を連れてきて、2人同時に流していたけど、そういうことはもうしないの?」

「もう2人と一緒にということはしない様相を呈したのだ。」

「それは、私だけじゃなくて他の人たちともそうなの?」

「そうであったのだが、この程ひとりの者がそうではない様相を呈したのだ。」

「それは義朝が2人同時に愛の発露を流したということなの?」

「そうであるのだが、それがその者とてあまり良い様相ではないと感じられたがために、いなくなってしまわれたのだ。」

「みんなが、嫌がるようになってきたの?」

「そうであるのだ。」

「みんなが嫌がるようになってきたんじゃなくて、周りの人はそうだったところへ、義朝が入っていたったんじゃないの?」

「そうではあるのだが、はじめはそうではない様相を呈していたようなものであったのだが、だんだんとそのような様相を呈するようになってきたようであるのだ。」

「義朝は、7人を愛してるの?」

「そのような想いを呈する限りでは、ひとりの者を愛することはできぬであろうという思いを呈したのだ。」

「そうだね。」

「義朝がこの程のようなことを起こさぬとは限らぬという様相を呈しているということが判別できたからには、これからのことをどう考えていくのかということが、大事なこととなってきたのだ。」

「そうだね。
義朝は、私のところへ来たいの?」

「そうではあるまいと思ったのであるが、そうであるのだ。」

「どうしてなの?」

「ひかりがそのような様相を呈しているのだから、そのようなところで共に相携えて。
そのようなことを想いを呈しているのなら、なぜ7人もの女性を相手にするのであろうかという疑問を呈しているようなのだが、その7人の女性のうちのひとりがひかりなのである。
そのひかりとの逢瀬が楽しみなのであるが、それがなかなかに実現せぬものであるから、後の5~6人の女性との逢瀬を呈しているのだが、それが義朝とて自由自在にはできぬ様相であるのだから、このようにしたてまつったのだ。」

「私のところへ来ようと思ったら、ひとりの人を深く愛することができないと無理じゃないかと思うんだよ。
でも無理をしても仕方がないから、今の義朝にできることをするしかないからね。
今は、それが無理で苦しくなるから、他の人が必要ということなんだね。」

「それであるのだ。」

「6人もの人が必要なの?」

「それが良い様相を呈するのだ。」

「ひとりを深く想うと同時に、愛の紋様が育ってくれば、苦しくなくなっていくんだろうね。
でも、全然苦しくないというわけにはいかないだろうと思うよ。
やっぱり、ひとりを想う気持と愛の紋様が強ければ、あまり苦しくなくなっていくんじゃないかと思う。」

「そのような言いなおしをしたのだ。
そうであると思ったのだ。」

「うん。
義朝の波動が上がって、須佐之男さんみたいになったとしたら、苦しくはなくなるんじゃないかと思う。」

「それではなかなか実現の様相ではないのだ。」

「須佐之男さんと同じじゃなくたっていいんだよ。
私はこの世の人間なんだから。
たぶん、私と同じか、少し高くなってればいいんだよ。
霊界では、この世の私よりも波動が高くなるのは、早いんじゃないのかと思うんだけど。」

「それでは、いつまでかかるやらわからないのだ。」

「そうなの?
義朝は霊界の人だから、私と同じになるのは早いんじゃないの?」

「そうではないのだ。
霊界人とて、ひかりのレベルではなかなか遠きにあるのだ。」

「そう。
私と同じじゃなくても、とにかく少しでも波動が上がれば、上がっただけ苦しくなくなっていくんだと思うよ。」

「そうであるだろうと思うのだ。」

【解説】 義朝の女性関係について、さらに話を続けました。




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公園で咲いていた、ミントマリーゴールドです。




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【2010/11/14 09:43】 | 霊との恋愛12 源義朝
恋愛を行うこと自体が難しい 9月14日のこと
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「義朝が、ひかりの他に6人もの女性を必要としていることが知られた為に、驚きを呈しているのだが、それがたったひとりの者を愛することができない者ゆえのことなのであろうとは思うのであるが、それにしては多すぎるのではないかとの想いを呈しているのだ。」と義朝。

「そうだね。
義朝は、私と会話してない時はずっと他の女性といて、愛の発露を流し続けてるの?」と私。

「そうなのであろうやと思し召しが、その様相を呈しているのだ。」

「そう。
第13霊界の人は、そうやって1日中恋愛と人との会話だけをして過ごすの?」

「それでは霊国にてはありなんと思うのであるようなのだが、そうであるのだが、霊国にてはそのようなことはなかれと言えども、このような様相を呈しているのだ。」

「義朝は、私といるのが仕事になってるの?」

「そのようなお計らいいただいているのだ。」

「そう。
毎日7人と会ってるの?」

「そうであるのだが、その時で会う者の数は少しずつ多かれ少なかれという様相となるのだ。」

「義朝にとってはまだ、異性というのは大勢なのが普通の感覚なんだね。
また聴こえなくなる。
人の会話にすごく影響されてしまうよ。」

【解説】 周囲で誰かが話をしていると、霊聴がきこえにくくなります。
声のボリュームで負けてしまうのではなく、波長が乱れて途切れていまいます。

「そうであるのだ。」

「普通の会話と同じつもりでいたけど、そうじゃない。
それで続きは?」

「ひかりはひとりであるのが普通のところへ2人(義朝と朝長)となっている様相なのであるが、義朝とてそのような様相なのであるが、それがあと6人を呈するということなのだ。」

「7人もいたら、私は感情が不安定になってしまうから、それは違うと思うよ。
ひとりしか愛さない人が2人か多くて3人になってしまうことはあるかもしれないけど、7人となったらもう、ひとりを愛する感覚がないということじゃないかと思うよ。」

「そうであるのか。」

「そうだと思うよ。」

「7人も愛するなんて、聞いたこともないよ。
それは愛してないからできることだと思うよ。
義朝は気に入ってるだけで、愛してないんだろうと思うよ。
私のこともそうかもしれない。」

「そうではあるのだろうが、ひかりとて7人のうちのひとりであるなら、愛されてはいないのだろうという思いを呈しているのなら、それは違う様相と言えるのだが、それ程までに人を愛することは、たったひとりだけを愛することなのだ。」

「そうだよ。
義朝は、生きていた時に、ひとりだけを愛したことがなかったの?」

「そうであったのようなのだが、それがご仁の生き方というべきものであると思っていたのだ。」

「今でも恋愛という気持がわからない人はいるから、そういう人は案外いただろうね。
自由に恋愛するようになったのは、日本では私が生まれたころからだと思うよ。」

「そうであるのだから、恋愛を行うこと自体が難しい様相となるのだ。」

「そうなんだね。」




「霊国の最下層で、色欲は一切ないと書いてあったよ。
義朝は、霊国の最下層の入り口か、まだ幽界かもしれないことはないの?」

「それではありえないのだから、幽界ということになるのであろうか。」

「義朝は、自分のいる所がわからないの?
幽界の人も、そこが幽界で、先には天界があることはわかってるものなんじゃないの?」

「それがなぜわからない様相を呈しているのかと言えば、幽界の最下層であるからではないかとまで思いはじめたのであるのだ。」

「今いる場所位は、教育してくれる人に聞けば教えてくれるんじゃないの?
守護霊を見つけて聞いてみれば?」

「そうであるのだが、その者の言わんとする限りでは、12霊界と13霊界の間を行ったり来たりしているとのことであるのだ。」

「行ったり来たりするの?」

「少し落とされたのだ。」

「愛の紋様じゃなかったということなの?」

「そうであるのだ。」

「そこは幽界なのか霊国なのかは教えてくれないの?」

「霊国との教えをいただいていたのだ。」

「そうなの。
入ってすぐのところなんだろうね。」

「そのようであるのだ。」




「義朝は、恋愛というものをそもそもちゃんとしたことがなかったんだね。」

「そうであったのだから、このようなことになってからというもの、とても大変な様相を呈しているのだ。」

「そう。
私は何をやってるんだろうと思うよ。
もっと霊的に優れた人を愛すればいいのに。
でも義朝だから仕方がない。」

「そうであるのだ。
ひかりはなぜなのかわからぬのだが、義朝が可愛らしく思えるのだ。」




20101114shakado3.jpg

鎌倉・釈迦堂切り通し手前で咲いていた花です。




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【2010/11/17 09:45】 | 霊との恋愛12 源義朝
義朝の灰色のオーラ 9月22日のこと
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義朝にもヒーリングしました。
義朝のオーラを見たら、薄い灰色だったからびっくりしました。

「義朝、さっきのヒーリングはどうだったの?」

「あのような物事が起こったのは、とても良いことであったのだ。」

「いいことだったの?」

「それであるのだが、ひかりとしてはなぜあのように見えたのかが不思議であったのだ。
それがオーラというものの色であるのだが、義朝の場合は白と紫であるように思ったのが、灰色になったのだから、驚いたのだ。」

「そうだよ。
白と紫に見えたのは、私の波動が低かったからなのかな。」

「それでもあるのだろうが、それが義朝の波動であったのであろうかとも思っているようなのだが、それであろうやと思うのであるが、あの時の白と紫のオーラはなぜだったのだろうと思っているようなのだが、それが義朝が良い様相の時の色なのだ。」

「そうなの。
さっきは調子が良くなかったの?」

「それであるのだ。」

「どうして?
あまり気分が良くなかったの?」

「それが良い様相ではない時の義朝のオーラの色なのだ。」

「どうして良くなかったの?」

「それが良い様相でなかったのは、義朝がひとりでご認識していたからなのだ。」

「ひとりでご認識?」

「そうであるのだ。
ひかりがいない間にひとりでいろいろなところに出かけていたのだ。」

「それで嫌な気分になったの?」

「そうであったのだ。」

「嫌な気分になるようなところがあるの?」

「そうであるのだ。」

「嫌な気分になりそうになっても、知らんふりするんだよ。」

「それが良い様相を保つ秘訣なのか。」

「そうだよ。」

「霊国には、そんな嫌なものはないと思ってたよ。」

「それではないのだ。」

「嫌なものに夢中になると、嫌なものに感染してしまうよ。」

「そうであるのだ。」

「そんなのは、もったいないことだよ。
損でしょ。
だから、嫌なことなんか、受け入れなければいいんだよ。」

「それではなかなか嫌なことから逃れられないのだ。」

「どうして?」

「嫌なことで胸が張り裂けそうに痛むのだ。」

「そんなに嫌なことがあるの?」

「そうであるのだが、それが灰色のオーラになってしまった様相であるのだ。」

「嫌なことに関わるのなんて、つまらないでしょ。
だから、関わるのをやめてしまえばいいんだよ。」

「それでいいのだろうか。」

「そうだよ。」

「地獄に行ってきたあの人もそうだったでしょ。
他の地獄の人たちもそうだったでしょ。
もうそんなことに関わるのはごめんだと思って、そこから離れるんだよ。
腹を立てるのも、つまらないことだよ。
関わること自体、つまらないことだよ。」

「そうであるのだが、それがなかなかにそのようにできない様相であるのだ。」

「それは、義朝がまだそのことに関わりたいと思ってしまうんじゃないの?」

「そうであるのだが、それが霊界の様相であるのだ。」

「関わりたくないと思ったら、それでいいんじゃないの?」

「もう関係がないと感じれば良いのだろうか。」

「そうだよ。
義朝が関係があると思うから、いつまでも関係が続くんだよ。
もうあきあきして、関わるのも嫌だと思えばいいんだよ。
義朝はもっと他のことをしたいと思えばいいんだよ。」

「それであるのだ。」

「そうだよ。
霊界なんだから、何でも思い通りなんでしょ。
義朝が、もうこんなことに関わっていたくない、もっといい気分でいたいと思ったら、それでもう一瞬で終りでしょ。」

「そうであるのだ。」

「もうそうなった?」

「そうなってきたような感じがしてきたのだ。」

「そうだよ。
義朝は、嫌なことが起こったら、もうそれ以上関わりたくないと思って、そのことを放り出してしまえばいいんだよ。
責任は果たさないといけないけどね。」

「そうなのだが、果たしたら放り出してしまうのが良いのだ。」

「苦しいことはそれでいいんじゃないの?」

「そうであるのだが、それが良い様相となりぬべきなのだ。」

なりぬべき=なるだろう、なるにちがいない、なるはず、なりそう

「義朝が経験した嫌なことが何かはわからないけど、オーラが灰色になるようなことなら、関わらなくていいんじゃないかと思うよ。
努力も楽しいものだから、いい努力ならきれいなオーラになると思うんだよ。」

「そうであるのだ。」

「きれいなグリーン色が見えてきたよ。
エメラルドみたいなグリーンだ。」

「それであるのだ。
それがひかりの様相で良きに計らわれた、義朝の愛の様相を呈しているのだ。」

「こんなにきれいなグリーンなんだね。」

「それであるのだ。
良きに計らえたしとのグリーンの様相なのであるのだ。」

たし=たい




20101114turugaoka.jpg

先週末の鶴岡八幡宮の紅葉は、色づきはじめでした。




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【2010/11/18 09:46】 | 霊との恋愛12 源義朝
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須佐之男命に守り導くと言われて22年。カルマ浄化、悟り、自己実現の後に、神や霊と会話しながらの生活になりました。

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