比々多(ひびた)神社
相模の国三宮、比々多神社に参拝してきました。

御祭神は、豊國主尊(とよくにぬしのみこと。伊勢神宮外宮の神)別名、豊斟野尊(とよくむぬのみこと)、天明玉命(あめのあかるたまのみこと)、雅日女尊(わかひるめのみこと。天照大神の妹)、日本武尊(やまとたけるのみこと)です。

今日は、小雨のぱらつく、肌寒い日でした。

比々多神社は、いつ訪れてもきれいに手入れされ、祈りもよく込められた、大変気持の良い神社です。

湘南では、鎌倉市の御霊神社や藤沢市の鵠沼伏見稲荷神社がこんな感じ。

大山のふもとにあり、交通の便は良くありませんが、今日も何組かの方がお参りされていて、御祈祷も受けられていました。

気分がいいのでのどがゆるみ、人がいて聞いているのがわかっていましたが、声を出して祈りました。

相模の国の三宮なので、たまには訪れたいと思っています。

今回でたぶん4回目だったと思います。


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【2008/08/23 21:50】 | 神社仏閣参拝
来宮神社
17日(日)、昼間にバイクを買い取ってもらって、気持に穴があいてしまったので、夜になってから熱海の来宮(きのみや)神社まで行ってきました。

熱海に近づくと、花火で迎えられました。花火大会の日でした。

熱海の花火大会は出かけてみたいなと思っていたんですが、機会がないままになっていました。

小雨が降ったりやんだりしていたので、人は多くはなく、渋滞で困ることもなく、気分よく熱海に入れました。

熱海は狭いので、どこにいてもどどーんとお腹に響きます。

神社で祈り、私のバイクへの想いと、バイクの想いを差し出し、置いてきました。

帰りは、ちょうど花火大会が終わったところで、熱海から出るのに少し待ちました。花火大会が始まってから終わるまで、熱海にいたことになりました。

帰りの車の中では、もうバイクについては気分すっきり、ケロッとしていました。

あんなに好きだったのになあ、不思議なくらいあとをひきません。

祈りが、ばっちり通じたみたいです。


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【2008/08/22 13:34】 | 神社仏閣参拝
江ノ島神社
数か月前から、そろそろ行きたいなと思っていたので、久しぶりに参拝してきました。

日曜だから、午前中に行かないとと思って出ましたが、すでに道は渋滞が始まりかけていて、駐車場へ入るのに30分ほど待ちました。

あと1時間早ければ良かったのに、ちょっとゆっくり寝てしまいまして。

4ヶ所全部、いー感じで迎えてくださいました。スサノオさんも、お不動さんも、いつも違和感のある奥津宮も、いい感じでした。久しぶりだからかな〜。

留まることなく変わっていく私を、いつもにこやかに応援してくれます。

私がいつも、誰の後も追わず、目標やイメージも何も持たず、道なき道を自力で切り開きながら生きていることを、神仏様たちは、よく理解してくれています。

私は、自分を追及するというのは、そういうことだと思っています。

しかし、汗だらだら。シャワー浴びてるみたいでした。

外国人がすごく増えたと思います。街中にも増えていると思います。なぜだろう。



コンサート情報です。

やった!今年も来ます。「ザキール・フセイン&マスターズ・オブ・パーカッション」

10月28日(火)19:00
Bunkamuraオーチャードホール (東京都)
S席 8500円、A席 7000円

出演: Zakir Hussain(tablas)/Taufiq Qureshi(per)/Niladri Kumar(sitar)/Abbos Kosimov(doyra)/Khete Khan(khartal)/Dilshad Khan(sarangi)/Vijay Chavan(Maharashitra folk percussion)/Meitei Pung Cholom Performing Troupe(dancing drummers of Manipur)

チケットはこちら
http://www.conversation.co.jp/schedule/zakirhussain_mop/




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【2008/08/03 21:11】 | 神社仏閣参拝
寒川神社
日曜日の朝、神社でお守りを買う夢を見ました。

それで、起きてからぱっと思いついた、寒川神社に参拝してきました。相模の国一宮です。

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到着して、ふと空を見たら、長ーい龍の形の雲ができていました。

参拝は、今までのような堅苦しさが少し抜けた感じで、あれっと思いました。

なんでかな〜、先日、茅ケ崎の総鎮守に参拝したからかな。

寒川神社は、以前、くじゃくがいましたが、何年か前にいなくなりました。

くじゃくの近くに、座ってゆっくりできる場所があって、そこで休むつもりでいたら、現在工事中で、あてにしていた自動販売機がなくなっていました。

工事は始まったばかりだったので、半年位はかかるかな〜。

たぶん、初詣には間に合わせるんだろうと思います。


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【2008/06/17 14:36】 | 神社仏閣参拝
鶴嶺八幡宮
茅ケ崎の総鎮守だと思いますが、鶴嶺八幡宮に初めて参拝してきました。

ご祭神は、應神天皇、仁徳天皇、佐塚大神。

源頼義(みなもとのよりよし。子供は源義家。5代孫は源頼朝)が、河内から関東へ進出して、最初に祀った八幡宮だそうです。

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茅ケ崎市はとなりの市で、距離的には100メートルほどで市の境です。

相性はどんなもんかなと思って、ずっと生活してきましたが、ここに住んで8年、悪いことは何も経験していません。

茅ケ崎ジャスコは好きだし、茅ケ崎マイカルで映画を見る時も快適だし、バイク転倒の後、茅ケ崎の整骨院でお世話になって順調に回復したし、私にはなかなかいい土地みたいです。

鶴嶺八幡宮の鳥居は1号線沿いにあり、時々見ていましたが、訪れたことはありませんでした。

車で神社へ行こうとすると、地元民でなければ迷うこと間違いありません。狭くてぐちゃぐちゃな住宅地をぐるぐる迷って、やっとたどり着きました。

鳥居や参道の割に、こじんまりした印象でした。

でも、銀杏の木は大木です。5〜6本の木が、くっついて成長したらしく、むちゃくちゃ太いです。

源義家が植えたんだとか。ほんとかなあ。1000年位前の木なのかなあ。

参拝の印象は、京都っぽかったです。声がゆったり大きく出て、久しぶりに小声でなく祈ることができて、いい気持ちでした。

やっぱり八幡宮はどこでも、いい感じ。

以前は、鶴岡八幡宮が超厳しかったので、そうとは気がつかなかったけど。

声を出せるのは、まわりに人がいない、しかも適当に音があって、ちょっと騒がしい環境なんていうのが、ちょうどいいんです。

ちょうどいい環境が整えられているのは、相性がいいからこそ。相性は、体ではっきりと感じられるものです。

初めてで、ちょっと様子見で固くなってたけど、すぐに楽々になって、安心できました。



紫野ひかりのカウンセリングは、1件1往復6000円に変更になりました。

6月30日までキャンペーンで、カウンセリング1件5000円です。




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【2008/06/01 23:42】 | 神社仏閣参拝
日本武尊
3連休にちょっとハードな体験があって、インナーチャイルドが出てきて、チャクラが開いてます。

来宮神社の日本武尊が思い浮かんだので、チャクラを閉じてくれるのかと思って行ってみたら、そのインナーチャイルドの原因が日本武尊だったらしく、さらに開きました。

だから3連休のうちに、吉備津神社・吉備津彦神社にも行ったんかしら。

日本武尊との関係を、何とかする時期がやってきたのかなあ。

いつでもどこでも変わらない優しさと愛情で迎えてくれる日本武尊と、冷淡な私。私に腹を立てる日本武尊の周囲の方々。

空海さんみたいに、仲直りしなきゃね・・・。


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【2008/02/17 00:49】 | 神社仏閣参拝
吉備津神社・吉備津彦神社
実家へ帰ったついでに、岡山の吉備津神社と吉備津彦神社へ出かけてきました。

吉備津彦神社は備前の国一宮、吉備津神社は備中の国一宮で、1キロ程度しか離れていません。

私の父方祖母の出身地が数キロしか離れていないので、私の先祖もこれらの神社へはよく参拝したんじゃないかと思います。

神社の境内の感じは、どちらもとても良かったんですが、参拝の反応はいまいち、まあまあってところでした。

何が問題なのかな・・・。

父方祖母の家は、お城で剣術の指南をしていたそうです。関係あるかな・・・。

日本武尊の母方先祖の土地というのも関係あるかな・・・。

大和朝廷が吉備の国を分割させたというのも関係あるかな・・・。

またそのうち、行くと思います。

岡山の人は、参拝前にちゃんと最敬礼2回をするんですね。そんな光景初めて見たので、びっくりしました。どこへ行っても私ひとりだけだったのに。

ここでは最敬礼が当たり前だったので、うれしかったです。



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【2008/02/12 23:53】 | 神社仏閣参拝
座禅会情報

建長寺の座禅会は、毎週金・土曜の5時〜6時、方丈(一番奥の大きな建物)で行われています。

5時前に行けば、誰でも無料で指導していただけます。

建長寺以外でも、座禅会を催しているお寺はいろいろとあるので、興味のある人は、一度調べて参加してみては。
http://www.kenchoji.com/

しかし、いろいろとテクニックがあるとしたらよくわかりませんが、あまり多くのテクニックがなく、シンプルな座禅で悟りまでいくのだとしたら、かなり険しい道じゃないかと思いました。

それに比べると、祈ららの祈りは・・・ある意味楽々だと思いました。

座禅で考え事しちゃいけないんだろけど、考え事すると、いい考えが浮かびそうでした。


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【2007/11/19 11:06】 | 神社仏閣参拝
建長寺座禅会
「能楽の間は空」から、空つながりで、鎌倉の建長寺座禅会に参加してみました。寒くなると参加しにくいだろうと思って、今のうちに。

私は体が硬いので正座のつもりでいましたが、用意されていた座布団を使うと、何とか半跏趺座(はんかふざ)ができました。

正座より楽なので、20〜25分、2回の座禅が、もっと短く感じました。人数が多かったので、本当に短かかったのかな?

初めての人50人くらい、そうでない人5人くらいでした。

あっというまに脳波がアルファ波に入ったみたいで、うまくできてるもんだと思いました。

はじめ、怖いお坊さんかな〜と思ったら、だんだんと怖くないお坊さんだということがわかってきて、よかった。

半跏趺座をもっと練習して、また行こうかな。


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【2007/11/17 23:40】 | 神社仏閣参拝
伊豆山ミーティング
きのうは、祈ららのメンバーの方おふたりと、伊豆山(いずさん)神社本宮、伊豆山神社、来宮神社へ参拝してきました。

どこでもとても喜んでくださり、歓迎していただけました。

私たちみたいなのが、わいわい言いながら純粋な気持ちで参拝しているのって、神様たちにとっては、微笑ましいんだろうなあと思います。

伊豆山神社では、神社の歴史について、宮司さんにいろいろとお話を伺うことができました。

修験の聖地だったころには、3800もの寺院をかかえていたとのことで、想像以上の規模に驚きました。

ご祭神名は、2度も変わっているとのことでした。

伊豆山神社の今の静かさが、私には残念でたまらないんです。他の神社仏閣なら平気なのに、ここだとちょっと感情的になってしまうんです。ご縁なんだろうなあ。

参拝前のお昼ご飯の時と、参拝後の夕ご飯の後、祈ららのメンバーだけに通じる話題で、心置きなくおしゃべりして、夜の9時過ぎに、終わりにしました。




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【2007/10/07 22:48】 | 神社仏閣参拝
神社との相性
神社との相性の良し悪しというのは、実際にあります。どうして相性の違いがあるのかというと、自分や先祖の前世でのご縁によってということが多いと思います。

その人が源氏の子孫であれば、源氏関係の神社仏閣では、どこでも良い気分で迎えられ、いいことがあり、平家関係の神社仏閣へ行くと、嫌なことが待ち受けているという感じです。

初めて訪れるのに、「久しぶりに来た、この相手は間違いなく知り合いだ」という感じを受けた神社仏閣や神仏が、私はたくさん存在します。

いろいろな神社仏閣に参拝して相性を観察していると、自分が前世でどういう立場だったのかが、わかってきます。

自分が前世でどういう立場だったか知りたくなった人は、どうぞランキングに一票を→→人気ブログランキングに投票されます。

自分が源氏か平家か知りたいのであれば、京都の岩清水八幡宮と厳島神社へ参拝するとわかります。岩清水は源氏、厳島は平家の守護神です。(鶴岡八幡宮では判断はできません)ただし、厳島神社はとても厳しく反応が出ますので、気をつけてください。

自分が天津神(あまつかみ。大和朝廷)か国津神(くにつかみ。大和朝廷に支配された一族)かを知りたいのであれば、伊勢神宮と出雲大社へ参拝するとわかります。伊勢神宮は天津神、出雲大社は国津神です。

南北朝時代に南朝だったのか北朝だったのかを知りたいのであれば、吉野神社や天河神社へ参拝するとわかります。どちらも南朝です。

戦国時代に家康、秀吉、信長、信玄、謙信の誰にご縁が深かったのかを知りたいのであれば・・・この人達は立派なお墓やお城があるので、そこへ行けばわかります。

神社仏閣では、家康は日光東照宮、東京の日枝神社、秀吉は京都や名古屋の豊国神社、琵琶湖のほとりの日枝大社、信長は京都の建勲(けんくん・たけいさお)神社、愛知の津島神社、信玄は武田神社、謙信は上杉神社など。

相性の良くない神社へ参拝して起こってくることは、浄化です。自分の中にネガティブな波動を持っているので、浄化されて出てくるのが、トラブルや嫌なことというわけです。だから、結果的には悪いことではありません。

その内容は、事故、人とのケンカ、様々なトラブル、体調の悪化など、ありとあらゆる出方をします。

相性が良ければ浄化は気持ちがよく、相性が悪ければ浄化がつらいということです。

どちらにしても神社は浄化の力の強い場所ですから、参拝を習慣にされると、ご自身の浄化が進むので、精神的な成長も早くなりますよ。


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【2007/08/02 15:28】 | 神社仏閣参拝
神社での祈り
祈ららのサイトをごらんいただいたり、日本の神について関心を持ったりして、神社が気になっている方がいらっしゃるかもしれません。

でも、神社にはよくない霊が住んでいるから、あまり行かない方がいいと誰かに言われた人もいるかもしれません。

神社には、神様を祀っているわけですが、そこが神様の家というわけじゃありません。そこに住んでいるのではなくて、呼び出して来ていただくための場所です。

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でも、毎日ひっきりなしに誰かが参拝してご祭神を呼び出す神社では、ずっとそこに居るような状態になっているでしょう。

ほとんど人が参拝しない神社では、普段はそこにはいないと思いますが、呼び出せば来てくれます。

ただ、いつもいつもご祭神の呼び出し所として、よく手入れされているところと、そうでないところでは、雰囲気は違います。手入れがゆきとどかず、格好の霊の住処になっているところも確かにあります。

神社に関心が向いてきたからといって、見かけた神社のどこでも参拝したくなってしまっているととんでもない数ですし、いったいどこへ参拝するといいのかがわからないかもしれませんね。

神社は、基本的にその土地の守護をしていると考えると、参拝した方がいいのかどうかがわかりやすいと思います。

ご縁のある土地の神社には参拝するといいですよ。その土地にご縁をいただいていることへのご挨拶をして、土地の守護をしてくれている神社との絆を深めることができます。

まずは、町内を守護している神社。ここが一番大切です。ここの神社が嫌な感じだと思ったら、その土地での生活は、あまり幸福でない可能性が高くなります。

それから、町内を守護している神社の総まとめをしている、総鎮守。市内に1〜数ヶ所あると思います。

それから、その国の一宮(いちのみや)。県に1〜数ヶ所あります。

そして、近辺の人がよく参拝する、有力な神社。

職場の一番近くの神社も、参拝するといいですよ。

普段かかわりのない、遠くの有力神社へは、観光で訪れることがあるかもしれませんが、相性の良い神社を発見することもあり、相性が悪くて体調を壊すこともあり、楽しかったり用心しなくてはいけなかったり、色々です。

例えば、その町の自治会長さんに会った時、金運上昇をお願いする人はいませんね。市長さんに会った時、健康増進をお願いする人もいませんね。

神社もはじめは、「ご縁をいただきましてありがとうございました。」という、ごあいさつにしておくのが、筋ではないかと思います。

何度も参拝していると、場合によっては初回からでも、その神社と自分との絆が非常に強いことがわかってくることがあります。

そういう神社によく参拝すると、つらい時には楽にしてくれたり、元気にしてくれたり、偶然に素晴らしいことにめぐりあったりということが、現実に起こってきますよ。

本格的な祈り方を知りたい方は、祈ららの祈り通信講座へ。


ご縁のある神社に行って、ごあいさつしてみようと思った人、このブログを応援してくださる人は、どうぞ投票を。いつも、応援をありがとうございます!
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【2007/08/01 15:19】 | 神社仏閣参拝
ご祭神様との距離
神社で参拝する時、ご祭神様が歓迎してくださっていると、よく目の前まで来てくださるんですが、目の前ってどのくらいの距離かといいますと、1メートル位です。ほんとに目の前。

私はお賽銭箱の手前にいますから、ご祭神様はお賽銭箱のすぐあちらあたりに立っていることが多いです。それで、うれしそうににこやかに、じいっと見つめてくれています。

あまりにもあまりにも仲良しのご祭神様の時は、距離が10センチなんてこともありました。それは誰かといいますと、火之迦具土命(ほのかぐつちのみこと)です。

江ノ島神社の中津宮の弁財天様は、いつも大喜びで、ドドドドと音が聞こえそうな勢いで駆け寄ってこらる感じで、笑っちゃいます。

ところで、四条畷神社ご祭神の楠正行の父、楠正成は、合戦での最期を迎え、弟に何か願いはあるかと問いかけました。弟正季が「七生まで人間に生れて朝敵を滅ぼしたい」と答え、正成は「いつかこの本懐を達せん」と言って、兄弟刺し違えて自刃したという有名なエピソードがあります。

これが、私にはずっと信じられない。あの武士の鑑みたいな正成が、こんなこと考えるはずがない。その子の正行は、凍え死にそうになっている敵方の北朝の武士たちを救い、手当てして逃がすような人なのに。正行の精神は、正成から受け継いだもののはずなのに。

正成を利用した軍国主義の作り物なんじゃないかと思うんですけどね〜。


 


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【2007/05/24 00:05】 | 神社仏閣参拝
四条畷神社
20日の最後に、四条畷(しじょうなわて)神社へ参拝しました。ご祭神は、楠木正行(くすのきまさつら)公。楠正成(くすのきまさしげ)の子です。ここへは、初めて来ました。

楠父子は、南北朝の戦いの折、南朝の主要な武将でした。私は北朝の足利尊氏(あしかがたかうじ)にご縁があるので、敵方の武将ということになりますが、足利と楠の関係は、普通の敵味方の感覚とは違っていました。親の代も子の代も、お互いに尊敬していたのであり、2代将軍足利義詮(よしあきら)は、楠正行の墓の隣に自分の墓を作らせました。

京都の宝筐院に仲良く並んだ二人の墓は、足利家と楠家がどのような結ばれ方をしているのかということを、本当によく表してくれていると思います。義詮のこの行動は、足利家に関わりのある人達の誇りではないでしょうか。

初めて楠正成に参拝した時、あまりの歓迎ぶりに驚くとともに、この相手には以前に会ったことがある、この相手は親友だった人だと感じました。だから私は自分を南朝の人間だと思っていたほどで、後から足利にご縁があることがわかった時には、頭が混乱しましたが、事情がわかってくると、納得しました。

祈りは、とてもさわやかに受け入れてくださいました。目の前にこられ、静かにみつめながら聴いてくださいました。すっかり神様です。この人は、何の心配もないと思いました。

神社を出ようとしたら、駐車場の入り口が閉まっていて、ロープをはずして出ました。入る時はすでに時間を過ぎていたので、ぎりぎりで入れたみたいです。相性の良いところは、よくこんな風に、ぎりぎりでOKになります。ロープを戻しながら、幸せ気分でした。ありがとう、正行公!

こんな風に祈れるようになりたい人は、こちらへ


 


 


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【2007/05/23 20:33】 | 神社仏閣参拝
大聖勝軍寺
お寺の名前を間違っていたので、訂正しました。

なぜ間違ったかと言いますと・・・当日、足が痛くて歩けなくなったので靴を買い換えたりしながら、2時間以上迷いまくり、警察で道を聞いたんです。

その時、ゼンリンの地図には大勝寺と書いてありまして、そうだったっけと間違って覚えてしまいました。これもまた、カルマなんでしょうねえ。

そっと教えてくれた方、ありがとうございました。これもまた、ご縁でしょうかねえ。


 


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【2007/05/23 08:43】 | 神社仏閣参拝
物部守屋のお墓参り

大阪での2日目は、河内の国一宮・枚岡(ひらおか)神社、生駒山頂の龍光寺、生駒山をご神体とする往馬神社と参拝し、その後も生駒山の中のお寺を回るつもりでいたんですが、気が変わって、チェックはしていたものの行かない予定だった、八尾市の大聖勝軍寺に行くことにしました。

大聖勝軍寺は、蘇我・物部の戦いの跡地です。蘇我一族は仏教を取り入れようとしており、物部一族は神道の祭祀を司る一族だったので、対立していました。

戦いの時には、16歳の聖徳太子が軍を率いていました。聖徳太子は、この戦いにあたり、信貴山の毘沙門天に戦勝祈願をしていました。戦いで物部守屋(もののべもりや)に勝利した太子は、この地に大聖勝軍寺を建立しました。

ご本尊は如意輪観音。弁財天の変化(へんげ)です。祈った感じは、まあ普通でした。お寺の門の脇で「市民病院の前に物部守屋の墓がある」という説明を見て、そこへ行こうと思いました。

門の前にたどり着くと、守屋の喜びと自分の喜びとが入り交じって、涙が流れてきました。次々と・・・。守屋!ずっとずっと名前を知ったときから、お墓参りしたかった。

ふと周りを見ると、玉垣に書かれた神社の名前のすごさに気づきました。あちこちの県の神社庁、八坂神社、熊野那智大社、北海道神宮、寒川神社、石上神宮、石清水八幡宮、生田神社、長田神社、住吉大社、赤坂日枝神社・・・、その名前をひとつひとつ目で追いながら、涙が止まりませんでした。うれしい・・・。

特に、石清水八幡宮の名前を見た時はショックに似た喜びで、声を殺すことができませんでした。なんでだろ、鶴岡八幡宮じゃなくて石清水なのに。誰が喜んでるんだろ、自分?石清水八幡宮と物部守屋って、何か関係があるの?

ああ、守屋、良かったね。こんなにいっぱいの大きな神社から、手厚く葬ってもらって。

20〜30分泣いていて、涙が少し落ち着いてきてから、買って来たお茶と、自分で食べるつもりで買っていたお菓子を供えて、祈りました。

守屋の気持ちが静かに落ち着いていくのがわかりました。ふたりで、やすらかな感覚にひたり、共感を楽しみました。

供養の時には、ひとつの感情をふたりで共有するんです。自分の感情は相手の感情であり、自分が今感じていることが、そのまま相手の心の内です。霊界の相手は感情を抑えるということをしませんから、供養の時には、よくぽろぽろ泣いてしまいます。相手の気持ちがそのまま、自分にコピーされているんです。

守屋は、当たり前かもしれませんが、自己実現や悟りやアセンションはできていませんでした。それが少し悲しかったです。その方向へ向かうように、祈りました。

後から考えて、今回の大阪の目的地は、生駒山というより、ここだったのだとわかりました。ここへ来るために、この合戦の敵方の守護仏だった、信貴山の毘沙門天に、まず祈ったのだとわかりました。敵方だったのだから、境内でカルマが出て当然でした。

そして次には、物部守屋の守護神であろう、守屋の先祖でもある饒速日尊に祈ったのでした。

私と石清水八幡宮との関係は、今まであまり良くありませんでした。何か堅苦しかったんです。でももしかしたら、関係が変わってきているのかもしれません。鶴岡八幡宮との関係が改善されてきているからなんでしょうか。

八幡宮の主祭神が女神であることを確信するようになって、私はその女神様との関係が深いことがわかってきていることも関係しているのかもしれません。

帰りの新幹線の中でいろいろと考えていると、このように伝わってきました。「多くの武士たちが敵も味方も私に祈り、私の旗を持って戦場へ赴きました。だから、私は武士たちを供養し、導くのです」それが祈ららの祈りです。

日本の戦いにご縁の深い人は、祈ららの祈りで安らげると思います。戦い傷つけた相手や、自分のために戦った家臣たちをひとりでも多く、このたびの次元上昇に間に合わせてあげてほしいと思います。地球とともに次元上昇しようとしているのは、この世だけでなく、霊界も一緒に行こうとしているんですから。その作業をしていると、自然に自分のカルマも消えていきます。

戦いにご縁が深いかどうかわからない?それは、この記事が気になる人だと思います。祈ららの祈りについては、こちら


 


 


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【2007/05/22 18:28】 | 神社仏閣参拝
石切神社ミーティング



この企画は、1週間ほど前に思いつきました。祈ららの祈りを進めていらっしゃる方が、これから生駒(いこま)山へ行くいうことを聞いて、ピンときてしまいました。

祈ららで長く祈っていらっしゃる方がお住まいの地域には、大抵私のカルマもあるので、私も個人的に祈る必要のある場所です。

生駒山は、まったく手付かずでした。重要な場所だという意識はありましたが、そのうち、そのうちで済ませていた所でした。これはちょうど良い機会なので、出かけてみることにしました。

そしてスケジュールの中に、生駒山から近い石切(いしきり)神社で、祈ららのメンバーとお会いする時間をとりました。

石切神社の本殿前は、いつもお百度参りをする人でいっぱいなので、はじめの参拝はさっと済ませて後でもう一度参拝することにして、上ノ宮へ向かいました。

ご祭神は、饒速日尊(にぎはやひのみこと)。とかくなぞの多い人ですが、一応天照大神の孫である、瓊々杵尊(ににぎのみこと)の兄とされています。

饒速日尊は、私の母の遠い先祖に当たります。

祈り始めると、何の用だという反応でしたが、途中からなかなか結構集中してきまして、好きなだけ祈りました。私がご祭神の縁者だということも、祈っているうちにわかったみたいです。

最後の方はエネルギーを入れてくれたので、体が回っていました。

上ノ宮の次は、境内の登美霊社(読み方不明)へ移動しました。饒速日尊のお妃、三炊屋媛(みかしきやひめ)が祀られています。ここへは2度目か3度目ですが、いつ来ても開いていません。閉まるのが早いそうです。

登美霊社の隣には、弟橘姫命(おとたちばなひめのみこと)を祀ったお社があり、手を合わせると優しく歓迎してくださいました。弟橘姫さんは、いつもにこやかで親切です。

最後に再び本殿で祈りました。ここには、饒速日尊の子で、物部(もののべ)一族の祖となった、可美真手命(うましまでのみこと)も祀られています。私の母は、可美真手命の異母兄の高倉下命(たかくらじのみこと)の系統です。でも、私は個人的に高倉下命よりも可美真手命の方に親しみを感じるんですが、その理由はわかりません。

私の体の中に霊的に入っている剣を下さった石上(いそのかみ)神宮は、物部一族の本拠地です。自分と物部一族との関係も、何かまだはっきりしない感じです。

そして神社を後にして、車で少し移動。

みなさん、神社参拝ではまだちょっと緊張感がありましたが、食事をして話し始めると、あっという間に打ち解けて、前々からの知り合いのように、積もる話を続けたような感じでした。仲間に会える機会は、少ないですからね〜。それに世間的な遠慮を忘れて、思いきり祈りの話ができるのがうれしいんですね。

19日は、これで終わり。20日はまた、一日中あちこち参拝しました。カルマがどういうものなのか、よくわからないという方にも、興味深いお話ができるんじゃないかな〜と思います。

 


 


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【2007/05/22 00:06】 | 神社仏閣参拝
信貴山
先ほど帰ってきました。19日は、朝から新幹線で大阪へ移動し、レンタカーで信貴山に向かいました。ここは、毘沙門天信仰の総本山です。

山の中にはいくつかのおがあり、ひとつの信仰の山を形成しています。山全体がひとつの庭園のような美しさで、秋に来ると素晴らしいだろうと思いました。たぶん、もみじの名所なんじゃないでしょうか。

山の中をあちこち歩いているうちに、つい山登りもしてしまい、靴ずれになってしまいました。あ〜、これは何だろ、足に来るとは。

本堂で祈っても、思っていたより感じが良くなかったので、ちょっと不思議な気がしました。んん〜?毘沙門天さんとは、仲良しのはずなのに?

山登りさせられたことといい、靴ずれといい、何かひっかかる感じがします。この理由がわかったのは、大阪を離れてからでした。

しばらく、大阪での参拝のお話をしますね。


 


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【2007/05/21 00:50】 | 神社仏閣参拝
来宮(きのみや)神社
熱海の来宮神社へ、夜、参拝してきました。なぜひかれるのかわからないままに、時々無性に行きたくなります。ご祭神は、大己貴命(おおなむちのみこと。大国主命)、五十猛命(いたけるのみこと。いそたけるのみこと)、日本武尊。

でも、今日こそはっきり教えていただきました。大己貴命や日本武尊ではない、五十猛命にひかれて、来宮神社に出かけているんだと。ありがとう、それが知りたかった!

往復2時間10分で帰ってきました。夜なら、速いんですね〜。



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【2007/03/06 23:07】 | 神社仏閣参拝
八雲神社
八雲神社

鎌倉の八雲神社に参拝しました。前から、草薙の剣を体に納めてくれるのは、ここだろうと思っていました。でも、鎌倉だから、できれば他の場所を期待していたんです。待っていても、他の場所では何もなし・・・やはりここなのかも。

ご祭神は素佐之男命。

八雲神社では、以前、名古屋の氷上姉子(ひかみあねこ)神社でいただいた草薙の剣を、体に納めていただきました。7〜8年前のことです。その時が、剣を体に納めるということの最初でした。

その剣を、熱海の来宮(きのみや)神社で奉納させられて体が空っぽになったら、奈良の石上(いそのかみ)神宮で十束(とつか)の剣をいただき、熊野本宮大社で体に納めていただきました。

それから、バイクで事故を起こしました。このバイク事故とそれに伴う悟りのためには、草薙の剣は不要で、十束の剣が必要だったのかもしれません。

その後、来宮神社で奉納した草薙の剣を返してもらい、これをどうしたらいいのか見守っていたのでした。

祈りの言葉が終わったら、剣のことを訊ねてみようと思っていたら、何も訊ねる前に、手が動き始めました。あ〜、来た〜・・・。草薙の剣は、再び体に納まりました。

これで体の中には、2本の剣が入っていることになりました。十束の剣は下向きに、草薙の剣は上向きに。この状態は初めてのことです。わーい、これから何が起こるのかな〜、好奇心に手足が生えたような私としては、新しいことが楽しくて仕方がありません。


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【2007/03/03 22:09】 | 神社仏閣参拝
前鳥(さきとり)神社

パスポートを受け取って来て、ついでに帰りに平塚の前鳥(さきとり)神社へ参拝しました。

前鳥神社は、相模の国四之宮で、ご祭神は菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)、大山咋命 (おおやまくいのみこと)、日本武尊 (やまとたけるのみこと) です。

ここの神社では、いつも本当に親切に迎えていただけていました。でも今回は、あまりたいしたことはなし。3〜4回参拝していると、少しはカルマが出てきたのかな。

椿が咲いていました。椿ライン、行ってないな〜。



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【2007/02/25 23:58】 | 神社仏閣参拝
平塚八幡宮

平塚八幡宮

平塚八幡宮は、これで2〜3回目の参拝です。前回の反応は、まあまあだった気がします。ご祭神は、「応神天皇(おうじんてんのう)、神功皇后(じんぐうこうごう)、竹内宿禰(たけうちのすくね)」となっていて、1600年ほど前の創建だそうです。

鳥居をくぐると左右に池があり、それぞれの池の中には島が作られています。島に植えられた木の上に、白い鳥の飾りが置かれていました。よくある、ちょっと趣味の良くない飾りものだなと思って、そのまま通り過ぎようとしたら、その鳥の頭が動きました。生きてたんです。

帰ってきてから気がついたんですが、八幡宮は鳥に関係が深いので、鳥さんがお迎えしてくれていたんでしょうね〜。悪趣味だなんて、失礼なこと考えて、すんませんでした。あはは!いっつもこんな感じだよ。

祈り始めると、自然に声が出ていて、自分でもびっくりしました。鎮守の神社でもないのに、鎮守の神社で祈る時のようにリラックスしまくっています。自分の声が、自分で出しているつもりよりも大きく響きます。ああ、すごく良さそう。

とても気持ちよく祈りながら様子を伺ってみると、(霊視)周りの方は意外ときちんと堅苦しく、私の祈りを聞いてくださっています。なのにこのリラックス感は何だろう、変だ。

もっと探っていくと、ご祭神様にふわあっと包まれました。優しい女神様です。もちろん他の八幡宮と同じく、由緒書きには書かれていない、本物のご祭神様、比売神様です。その暖かさ、ふくよかさ、柔らかさに、ゆったりと身を任せていると、涙がにじみました。ここにも、ちゃんといらっしゃった。

平塚八幡宮は、たまに前を車で通ることがありますが、相性のいい神社だったんだなあ。平塚という土地にも、私はあまり問題がないということかもしれません。



平塚八幡宮-2
猫がごろんごろんしていました。


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【2007/02/15 16:32】 | 神社仏閣参拝
明治神宮

明治神宮


国立能楽堂の近くにあるので、参拝してから能楽堂へ行きました。参拝すると決めた時からるんるんだったので、いい参拝になるぞとわくわくしていました。

原宿から長い参道を歩きながら、明治天皇も今の天皇家の人たちもいい人たちだと考えていました。でも、民間から結婚して入った女性が2人、苦労されているのを見ると、何かを変える必要があるのじゃないのかなあとも思います。

明治天皇は南朝の天皇で、それまでの北朝の孝明天皇を周りで暗殺して即位したとも言われています。だから、南北朝がすっきり終わっていないのも気になりますが、それでも個人的には、気品があっていい方たちだと思うし、外国に対して誇りに思います。

さっきまで曇っていた空が、本殿前まで来ると、明るく晴れました。空には、2本の長い龍雲。また2本だ。何でいつも2本なんだろうなあ。

祈っていると、涙がいく筋もほほを伝いました。明治神宮では初めてでした。これで和解成立です。大切な参拝だっだから、龍が2体で、ついてきてくれていたのかな。たぶん、今年関係が深まった、大塔宮とのことも関係しているのかも。

南朝の人とうまくいくと、すっごく好きになってしまうのが不思議なんですよね〜。むちゃくちゃ魅力的に感じてしまい、私ってやっぱ南朝なんじゃないんだろか、足利なんてのは間違いなんじゃないだろかって、毎度本気で考えます。

機嫌よくまた境内を歩いて代々木へ出たんですが、境内から出たらお腹の調子が変になってきました。あら〜、やっぱしわたしゃ、北朝だったみたい。さっそく参拝で、カルマが浄化されて出てきました。

それから能を見ている間も、ちょっと落ち着きませんでしたが、時間と共に普通になりました。



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【2007/01/21 21:56】 | 神社仏閣参拝
スピリチュアル・ライフ日記


悟りと自己実現の後にやってきたのは・・・遊びと笑いの日々。悟りへ加速する、カルマ浄化の祈り、指導中です。

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