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これまでの参拝と供養の記録 2009年7月23日~12月1日
書き残したことがあるので、一旦遠い過去に戻らせていただきます。主に、供養と参拝の記録になります。

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源義朝様とのいきさつについて
源義朝様とのいきさつについて 2

11月7日までの源氏の供養等につきましては、以前にまとめて書かせていただきましたので、省略いたします。

11月8日からは、全部の方々の供養等を書かせていただいています。

このようなことが書かれなかったのは、今までの行状悪化論文、即ち、素盞成命様、源義朝様、霊界監査役人のティワーボルト様たちの差し金で、私がどういう人間かということを、霊界全体に秘密にしておきたかったからなのでありますことを、第10霊界の須佐之男命様から仰せつかったのでありますことを、ここに書き記しておきます。



7月23日

これからの供養の順序として、鎌倉公方家から、だんだんと時代をさかのぼっていくつもりだったけど、義朝さんの吸引力が強かった。

時代はどうでもいいから、強くひかれるところからやっていこうと思いました。

義朝さんについて読んだ本は、次の通りです。

「武家の棟梁源氏はなぜ滅んだのか」 野口実
「源氏の誕生」 関幸彦
「源氏と坂東武士」 野口実
「源義朝」(人物日本の歴史から) 安田元久
「古代末期に於ける関東武士団」(日本封建制度成立の諸前提から) 安田元久
「ライバル日本史3、平清盛VS源義朝」
「源義朝」(歴史の群像1叛旗から) 安田元久
「保元・平治の乱を読みなおす」 元木泰雄

8月1日

逗子沼間・法勝寺(義朝さんの居館跡)、鎌倉大町・八雲神社、由比若宮に歩いて参拝。

8月8日

円覚寺、鶴岡八幡宮、寿福寺(義朝さんの居館跡)、由比若宮に歩いて参拝。

8月11日

藤沢鵠沼・皇大神宮(義朝さんが攻め込ませた場所)に参拝。

8月12日

寒川神社(相模の国一宮)に参拝。

8月16日

鶴岡八幡宮、五大明王院、朝比奈切り通しの熊野神社に歩いて参拝。

8月22日

大磯・高来神社、平塚八幡宮に歩いて参拝。

8月23日

鎌倉市常盤・八雲神社に歩いて参拝。

8月30日

長谷寺、御霊神社に歩いて参拝。

9月8日

野間大坊(義朝さんの墓所があるお寺)へ自宅から供養。

9月9日

池禅尼様の供養。

9月10日。

平頼盛様の供養。

9月13日

長谷・光則寺、長谷・御霊神社、鵠沼伏見稲荷神社に歩いて参拝。

9月18日

長谷・御霊神社へ自宅から参拝。

9月19日

高徳院(鎌倉大仏殿)、御霊神社に歩いて参拝。

9月21日

遊行寺へ歩いて参拝。偶然、開山忌でした。

いつも涙が滝のように流れるのですが、今日もそうでした。

一遍上人は私の理想であり、いつも一遍上人のようでありたいと思ってきました。

私の家族の救世主であり、私はもちろんのこと、家族を導いてくださいました。

9月25日

藤沢市高倉・東勝寺へ参拝。

9月26日

寿福寺(義朝さんの居館跡)、宝戒寺(北条家供養のために後醍醐天皇が足利尊氏に建立させた寺)、鶴岡八幡宮、大町・八雲神社、由比若宮に歩いて参拝。

10月4日

東慶寺に参拝。

用堂尼様の墓参。

浄智寺、円応寺(ご本尊は閻魔大王)に参拝。

10月9日

寒川神社(相模の国一宮)に参拝。

10月10日

鶴岡八幡宮、荏柄天神社、覚園寺に参拝。

10月18日

円覚寺に参拝。

北条時宗公ご廟にお参り。

東慶寺、浄智寺、大町・八雲神社、由比若宮に歩いて参拝。

10月20日

東慶寺へ自宅から供養。

10月21日

東慶寺へ自宅から供養。

10月22日

東慶寺へ自宅から供養。

10月23日

江島神社に車で参拝。

10月31日

建長寺、半僧坊、大塔宮に歩いて参拝。

大塔宮は、おだやかな感じでした。

土牢を見て、そのまま通り過ぎようかと思ったけれど、大切な人だからと思って、中をのぞき込みました。

その時、となりに大塔宮が立って、ほほえんでいました。

大塔宮の文字を見たいけれど、写ししかないように書かれていました。

説明パンフレットに「当宮では、足利尊氏は高氏として記しております」と書かれていました。

悲しいけど、まだ苦しんでる人がいるっていうことだと思いました。

11月1日

浄知寺へ自宅から供養。

建長寺へ自宅から供養。

半僧坊へ自宅から供養。いろいろと聞かれました。人懐こいご本尊様でした。

11月2日

浄知寺へ自宅から供養。

建長寺へ自宅から供養。

半僧坊へ自宅から供養。

11月3日

浄知寺へ自宅から供養。

建長寺へ自宅から供養。

半僧坊へ自宅から供養。

11月4日

浄知寺へ自宅から供養。

建長寺へ自宅から供養。

半僧坊へ自宅から供養。だんだんと仲良しになってきました。

11月5日

浄知寺へ自宅から供養。

建長寺へ自宅から供養。

半僧坊へ自宅から供養。

11月6日

浄知寺へ自宅から供養。

建長寺へ自宅から供養。

半僧坊へ自宅から供養。

京都6条源氏館守護・若宮八幡宮へ自宅から参拝。

11月8日

長寿寺・足利尊氏様の墓参。

源氏代々と足利家代々も呼び出しました。

それからお呼びさせていただいた全員で、大塔宮へ歩いて向いました。

大塔宮参拝。

泣きそうになりましたが、短い参拝にしました。

目の前に立たれて、喜んでくださいました。

大塔宮墓参。

3度目のはずです。

墓前には私と大塔宮ふたりだけで、誰も一緒でなかったので、大塔宮が拒否されたのだなと思いましたが、後から、他の方たちがご自身で、ここへ入ってくるのをはばかられたんだなと思いました。

大塔宮参拝。

再び神社へもどり、先週見た宝物について、思いきって質問をしてみました。

展示してある令旨は、ご本人直筆ではないのですかと。

すると、令旨は写しですが、その下に直筆の書を展示してあると教えていただけました。

それでまたもや拝観コースに入り、土牢の前でまた大塔宮とお会いしてから、大塔宮の書を見ました。

しばらくながめて、必死になって人柄を感じ取ったと思った後は、涙がどっと流れてきて、そのまま30~40分ほど泣き続けていました。

その場を離れてからもまだ涙が止まらず、神社の境内に少したたずんだ後に帰宅しましたが、駅でも電車の中でも涙が流れそうになるのをこらえなくてはならず、自宅で夕食をとった後に、ようやく泣くことができました。

書を見ている時も、源氏と足利の人たちは、そばにはいませんでした。

大塔宮はとても喜んでくださって、直筆の書を見せてもくださいましたが、私以外の人は、受け入れてはいただけなかったのだなと悲しくなりました。

夜、自宅でいつもの祈りを始めると、すぐに涙が流れてきました。

いつものご祭神様たちの涙かと思いましたが、いつまでたっても涙が止まりません。

今日の源氏足利総出の大塔宮の墓参は、うまくいっていたのだろうかと思いました。

私以外の方は、大塔宮の境内でもてなされていたと聞かされました。

私と大塔宮だけは、ふたりだけにされていたのだそうでした。

これが本当なのかどうかは、よくわかりません。

このあたりで、私がどのような祈りをしているのかを少しお話させていただこうと思います。

私の祈りはもちろん、皆様にご指導させていただいている祈ららの祈りなのですが、私の祈りを受け取られた方は、敵同士の関係であっても、祈った者とは和解して友情に変化するため、10中8、9の方は、感激の涙を流されるということだけお知らせしておきたいと思います。

これはカルマを浄化することを目的とした祈りなのですが、カルマが浄化されるとはこういうことではないかとお考えくだされば良いと思うのです。

11月9日

源義朝様の妻で義平様のご母堂様の供養。

11月10日

11月12日

足利成氏様の供養。

11月14日

11月15日

報国寺、浄妙寺に歩いて参拝。

足利直義様の墓参。いつものように迎えていただけました。

11月17日

フレディ・マーキュリーさんの供養。

11月23日

来宮神社へ車で参拝。車酔いしました。

11月28日

瑞泉寺へ歩いて参拝。

私が基氏様の墓参に来たことを、ご本尊は喜んでくださったように感じ、涙ぐみました。

けれど、お寺でお墓に入れていただけるか聞きましたら、案内できないとお断りされました。

それで再度、ご本尊の前で供養させていただきました。

とてもしっかり落ちついた印象の方でした。

このような方でないと、家族からのいじめにも耐えられなかったのだろうと思いました。

5回目のお経が終わるころ、気持を解いて下さいました。

あとはゆったりと、祈りを受け取ってくださったように思いました。

立ち去りがたくなって「あなた様に何かさしあげたい」と口から出たかと思うと、黄色と白の花を、はじめは少し、そして最後にはたくさん、手渡しました。

そのまま花を差し出すうちに、基氏様は消えました。

このことがあってから、私は心の内にずっとこのお方のことがあったのですが、この程第10霊界の須佐之男命様から教えていただいた限りでは、この方との関係を、源義朝様がお嫌とお思いになられて、私との間を引き裂かれていたのだということを知りました。

別願寺・足利持氏様の墓参。

ずっと来たかったところでした。

お呼びしただけで、涙々となりました。うれしかったです。

しばらく泣いてから、泣きながら読経しました。

この方は、私にとっては運命の人でした。

私の初めての合戦の供養の主人公が、この方のお子様たちだったのです。

大町・八雲神社。ごく先日に書かせていただいた参拝です。

由比若宮へ参拝。

11月29日

足利基氏様の供養。

11月30日

足利基氏様の供養は、とてもいい感じで、もう供養の必要がなそさうな感じがしていましたが、気になったので続けることにしました。

12月1日

足利基氏様の供養は、きのうで終わりにしなくて良かったと思いました。

この人は、もう少し長く生きていたら、将軍家と争ってしまっていたかもしれないと思いました。

なぜかというと、とても優秀な方のように思えたからですが、能力をひけらかすことはなかったということを最近読んだ物の中には書いてありました。

私が源義朝様と源氏一門に功徳が渡るような祈り方をしたために、「なぜそのように言う」と尋ねられたので、「義朝公に頼まれました」とお答えしました。



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