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義朝のうそが多すぎる 11月20日のこと
これは、霊の義朝と話した内容です。

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これまでのあらすじ 10月30日更新
下級霊救済と霊媒への道 10月30日更新
源義朝(みなもとのよしとも。源頼朝の父)源朝長(みなもとのともなが。義朝の二男で頼朝の兄)は霊界の霊人です。
私とは霊聴で、生きている人同様に話をしてくれます。


義朝のうそが多いので、以前のことを読み返しただけで不愉快になってきました。

「義朝、先月のテキストを読んでても、義朝のうそが多すぎるよ。
いつでも少し油断すると、うそをついてるよ。」

「それが良くないご様相であるのだ。」

「そうだよ。
この世の者とつきあうには、それはやめてもらわないと愛情がないということになるよ。」

「それであるのだが、おもしろおかしいご様相であるのだから、そのようにしたてまつろうとしたくなることがあるのだ。」

「それで信じて欲しいだなんて言われても無理だよ。」

「義朝とて信じていただかなければいけない場合には、うその様相は呈していないのだ。」

「そういう時だけしか信じられないということになるよ。」

「それではいけないのか。」

「義朝は隙があればうそをつくから、言ってることを全部信用してはいけないと思っていてほしいの?」

「それであるのだから、それが良い様相なのだ。」

「だったら、相談者の人の守護霊の話は?」

「それではいけないご様相であるのだ。
それがうそであれば、もう御用達ではいられないのだ。」

「そうだよ。
それと同じことなんだよ。」

「それが他のご様相でもそうなのだと言いたげなのだ。

「そうだよ。
そんなにうそをついて、気分が悪くならないの?」

「それがおかしなご様相だと言いたげなのだ。
なぜうそが気分を害するのがわからぬのかと言いたいのだ。」

「そうだよ。
義朝は霊同志でも、そうやってうそをついてるの?
そんな会話はつまらなくならないの?」

「それでは馬鹿なご様相であればうそがつかれるのだが、賢いご様相であればもううそなどはつかぬこととなるであろうと考えたのだ。」

「そう思うんだけど。
ばかばかしいことじゃないの?」

「それであろうか。
波動が高い者同志の会話を呈していれば、うそのご様相はないのであろうか。」

「そうだと思うんだけど。
今まで読んだ霊界通信の中でも、うそだったということは書かれてなかったと思うよ。」

「それでは誰もがうそが嫌なものであるのだから、誰に対してもうそをつくのは良くないと考えているのか。」

「現界のちゃんとした人はそうだよ。
霊界通信でも、みんなそんな風に感じたよ。」

「それでは、うそが地縛霊や地獄の風習であるとでも思っているようなのだ。」

「そうだと思ってるよ。
現界でもうそをつくのは、弱い人だよ。」

「それであればこの世のような者とて、心の弱い者だけがうそを呈するものなのか。」

「そうだよ。
場合によっては相手のためにということもあるけど、それは「方便」と言って、その方が良かったと言われることもあるけどね。
普通はうそをつくのは心の弱い人がすることだよ。」

「それがまじめなご様相であるのだから、義朝とてご様相が良くないという風評が立つに違いないとの思し召しを抱いているのだ。」

「そうだよ。
もう義朝のうそには飽き飽きして、感心してる人もいると思うよ。
どうしてこんな人といつまでも話をするのかと思って、あきれてる人もいるかもしれないよ。
私が優しいのかばかなのかと思って、見守ってるのかもしれないよ。」

「それでは義朝が非常に馬鹿でうだつの上がらない者であるように思われているのか。」

「それはもちろんだと思うよ。
こんなにうそをつく現界の人を、あまり見ない人が多いと思うよ。
私もこんな人は、義朝以外に知り合ったことがないよ。」

「こんなひどい者とのやりとりが未だに続けられていることがおかしなことであると思われ始めているのではないかとひかりは思い始めたのだ。」

「そうだよ。
読んでる人も、これ以上うそが続くと不愉快になって、耐えられなくなるかもしれないよ。
結局ティワー一族の地獄波動と変わらないということになるよ。」

「この義朝が、地獄の波動であると言うのだな。」

「そうだよ。
いつまでもうそをつくなら、そうなってしまうよ。」

「誰がうそをつくのが良くないことだと言ったとて、そのことが実際に行われていないのが霊界ではないのかと思うのだったから、なぜ霊界の者がこれほどうそ八百を呈するのかと思うのであろうが、霊界ではうそがないのだからうそをつくことがないということだと思われていたのだが、うそをつくことがうそをついたことにならないのが霊界なのだから、そのようにさせていただいていたのだが、それが現界の者に呈するならば、うそ八百をついたことになったのだから、いけないことをたくさんしたてまつったということなのだ。」

「そう。
あの陸軍士官(ワード「死後の世界」の登場人物)も、霊界ではうそがつけないにもかかわらず、地獄ではうそをついてだまし合うと言ってたよ。
うそをつきたくなるのは地獄の波動だと思うんだけど。」

「それが良い様相であるのが霊国ではないと思うのだから、そのように思うのだ。
それが良い様相でないのが現界なのだからなのだ。」

「霊国ではうそをついて楽しむの?」

「それが冗談なのだからなのだ。」

「でも地獄では冗談ではないでしょ?
本気でしょ?」

「それであるのだが、現界の者にとりては冗談ではなく本気で言われたこととなるのだから、地獄の様相であるのだ。」

「そうだよ。
だから義朝も、地獄波動の人だと思われても仕方がないよ。」

「そのようなこととて地獄の者同様に思われるのなら、言わぬ方が良いとのことを、良識ある霊人であればすぐに悟ってそのようにするものであるというように思ったのだ。」

「そう思うよ。
それができないのが、義朝の波動の低さだと思ってるよ。」

「それが良い様相でないことがわからないのは、義朝が良い波動を呈さないがためであるともお考えなのだ。」

「そう考えてるよ。
それでそれができないなら、あまり信用できない相手としてしかやっていけなくなるんだよ。」

「そうなのだ。
仕事上の関係である以上は、このような信用ならぬ者とのご様相を進ぜること自体が危ぶまれるのだ。」

「そうだよ。
大事な話以外はうそをつくことがあるなら、大事な話しかできなくなるよ。」

「それではご様相が仕事だけのつきあいとなるのだ。」

「そうなんだよ。」

「もうやめていただきたいのだと思ったのだ。」

「そうだよ。」

「このようなプライベート上の物事も全部進ぜているからには、そうしたこととて全部が信用に関わることとなるのだ。」

「そうだよ。
こんなうそだらけの人と仕事をして大丈夫なのかと思われてしまうよ。」

「それであるのだ。
それが信ぜられたのだ。
それが大事なご様相だったのだ。
それが義朝との大事なことであるから、そのことまでもがうそであると信じられてしまうではないかと思われたのだ。
そのようなこととて、ご冗談ではすまされないのだ。
嫌な物事を言いたてまつったのだから、これがうそであると言ってもご冗談にはならないのだ。
それは本気の物事となるのだ。
それが皆のお心を冷ましてしまうご様相となるのだ。
それが嫌な物事とて、それが本当の物事であれば良いご様相なのであるが、それがうその物事であれば良い物事とて良くないこととなるのだ。
そうなのだ。
本当の物事とて一番良い物事と解されるのだ。
それがこの世の者の価値観というべきものなのだ。
ご冗談の通用するところではなかったのだ。
だから義朝とて大馬鹿であると言われたてまつったのだ。
そうなのだ。
この世のご仁の胸の中から義朝へ向けられた想念の一部が、いつもそのようなのだ。
この者とてどれほどの馬鹿なのであろうやとお感心召されているのが、そのような者の胸の内から進ぜられてくるのだ。
それがどれほどの馬鹿かというのが、うそのご様相がいまだに直らぬとのことを言われていたのだ。
それがどれほどのことであるのかが、今ご様相がおわかりとなったのだ。
どのようなことが、この世を渡っていくために馬鹿の様相となるのかということが、これがおわかりとなったのだ。
義朝はご冗談のつもりでいたのだが、それはこの世の者とて、どこまでいってもわからぬ大馬鹿者のご様相として思われていたのだ。
それがいつまでも直らぬものであるから、ひかりとて苦痛となってきたのだ。
今に始まったことではないのだが、また以前のご様相を読んでいるうちに嫌な面持ちとなったのだ。
いつまでも続くようなら、もうご様相とて離れ離れになるや仕方がないこととあきらめねばなるまいと思うご様相であるのだ。
それがこの世の者とて限界のご様相であるのは、ひかりの堪忍が切れそうになるや、周りの者の危ぶまれるご様相であるのだから、仕方のないこととなるのだ。
それが仕事上の者であれば、どうしても厳しくならざるを得ないのだ。
それがこの義朝につきつけられたお心であるのだ。
それが、このうそのご様相を呈してきた義朝への最終通告となるかもしれないと思ったのだ。
これが最後で、次はもう何も言わずに終りにするやもしれぬと思ったのだ。
あとはただの一度も許すまいという気持なのだ。
これが義朝とて悲しいご様相であるのなら、どうしてもうそをつきたいなどというのは子供の甘え同然であるのだから、何とか大人としてわかり来たりていただきたいと思うのだ。
それがひかりのご様相なのだ。
これがひかりの、もうどうにもならない気持なのだ。
これが守られねば、もう義朝とてどうつきあっていけばいいのかわからないと思っているのだ。
それが今までに何度呈されてきたかと思っているのだ。
それをことごとく許してきたにもかかわらずこれなのであるから、もう二度とご様相を呈するまいという気持になっているのだ。
それがご一緒するためには必要なことであるにもかかわらず、お守りいただけないのなら、義朝とてひかりを想う気持はあまりなかったのだと判断するのだ。
それが最終的な滞りとなるやもしれぬのだ。」

「祈りをはじめるよ。」

「その様相であるのだ。
だが、うそのご様相とてもうこれからはありえないとのことを言わなければ、これからも何かの折にうそが呈されるのではないかと思わないのか。」

「何も言わなくても、うそを言わなくなればそれでいいんだよ。
宣言など必要がないんだよ。
今までは宣言だけして、うそを続けてたから、宣言などいらないからうそをやめてくれたらそれでいいんだよ。」

「そうなのだ。
何も言う必要はないとのことなのだ。
これが実感されれば、それだけで良いのだ。
そうなのだ。
宣言はいらぬのだ。
義朝とて何も言わなければ良いのに、何やかやと言うのがいけないのだ。
何も言わずに、できなければそれでできないということになるのだ。
何か言ったかどうかにかかわらず、できやせぬことはできやせぬのだ。
これが義朝との関わりのいいところであるというように、何も言わずともできたことがいろいろとあったのだから、そのようになればいいのだ。
何も言わぬこととするのだ。
それで良いご様相となれば、後から気づかれて喜ばれることとなるのだ。
それが良いことなのだ。
宣言はなさずとも良いのだから、なさずとするのだ。
どれが良いご様相やらと思うのだ。
どれでも良いご様相であればそれでいいのだ。
うそでなければ、何もかもが許されるのだ。
そうなのだ。
うそであれば、どれもだめなご様相であるのだ。
それが、現界の者とのしたてまつることなのだ。
こうするのだ。」

【解説】 義朝が本当にうそをつかずにいられるのかどうか、見守っていくことになりました。




鎌倉・長寿寺で見かけたサザンカかな・・・。

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